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もまれる腰楽スリムクッションで腰痛対策!腰が冷えやすい方は必見?

   

押圧クッション【もまれる腰楽スリムクッション】

冬場の季節になったら、腰痛に悩まされてしまうケースがあります。

なぜ、このようなケースが起きてしまうのかと言えば、腰の冷えと腰痛は大きく関係しているからです。

そのため、腰が冷えやすい方は血行を促進する必要があります。

そこで、おすすめしたいのが『もまれる腰楽スリムクッション』です。

このクッションは腰のツボを刺激して、血行を促進する事ができるので、詳しく紹介しましょう。

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もまれる腰楽スリムクッションの特徴

本製品は、足裏のツボを刺激するようなクッションになっていますが、それを腰に利用できる事から、腰の冷えの対策を講じる事ができます。

そこで、腰の冷えの対策を講じたい方のために、このクッションの特徴について紹介するので、見ていきましょう。

ツボを刺激

本製品の表側には、ツボを刺激できるような突起物が、いくつも備えられています。

そのため、本製品の上に腰を当てるようにすれば、筋肉がほぐされて、血行が促進されるようになっているのです。

実際に腰を冷やしてしまえば、血管が収縮してしまうので、疲労物質が溜まりやすくなってしまいます。

そのような事になれば、腰痛に悩まされるようになるので、椅子やベッドを利用しようとしたら、腰が痛く感じてしまうので注意しなければいけません。

そのため、腰の冷えによって腰痛になる方だけではなく、腰がコリやすい方まで、本製品はおすすめのクッションです。

適度な柔らかさ

足裏をマッサージするために、ツボを刺激できる商品を利用した事がある方なら分かるかと思いますが、足の裏が痛く感じてしまう事があります。

このようなケースが起きてしまうので、足裏をマッサージした方は「本製品を利用したら、さらに腰が痛く感じてしまうのではないか」と心配になってしまうでしょう。

所が、足裏をマッサージする場合には、全身の体重が両足に加わっている状態なので、足裏に負担が加わりやすいのです。

それに比べて、本製品の場合は腰の体重が加わるだけなので、それほど負担をかける事がありません。

さらに本製品の素材は、適度な柔らかさになっているので、あまり痛く感じる事がありません(個人差があるので注意)。

様々な活用法

本製品は腰のツボを刺激する方法もあれば、背筋を伸ばす方法もあります。

その方法は簡単で、腰のツボに刺激を与えたい場合には、本製品の上に腰を当てるだけで良いのです。

そして背筋を伸ばす場合には、本製品の上に、腰より少し上の部分を当てれば良いのです。

実際に背筋が丸くなっている状態で、椅子に座ってしまえば、腰に大きな負担をかけるようになります。

そのため、背筋を伸ばす事ができるのも、本製品の大きな魅力です。

コストパフォーマンス

本製品は腰のツボに刺激を与えるだけではなく、素材が適度な柔らかさになっている事から、ある程度のコストが、かけられています。

そのため、楽天市場では送料無料ですが、税込価格7,179円もするのです(2018年3月1日時点)。

実は日本で販売されているクッションの中には、1,000円前後で販売されている商品はいくつもあるのです。

ただし、腰のツボに刺激を与えられるクッションは多くないので、値段が少し高くなっていても、検討してみる価値はあります。

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本製品では効果がないケース

本製品は腰の冷えの対策を講じる事ができますが、腰痛は様々な症状があります。

そのため、本製品を利用しても効果がない症状もあるので注意しなければいけません。

そこで、本製品を利用しても、効果がない症状の種類や対策なども紹介するので、確認してみて下さい。

ギックリ腰

仕事や日常生活で、重い物を持った場合に、腰痛になってしまうケースがあります。

このような症状は『ギックリ腰』と呼ばれるもので、中腰の状態になったら激痛が走りやすくなります。

この症状は、腰の冷えとは関係がないので、本製品を利用しても意味がありません。

そのため、ギックリ腰になった場合には、安静にする事が重要です。

実際に、ギックリ腰になった場合には、1ヶ月未満で治るケースが多いのですが、長引いてしまうケースでは3ヶ月になる場合もあるので注意して下さい。

尾てい骨のヒビ

スポーツをする際に、腰を強打したら『尾てい骨』にヒビが入ってしまうケースがあります。

このような場合でも、本製品を利用しても意味がありません。

なぜなら尾てい骨にヒビが入ってしまえば、尾てい骨に物が当たった時に激痛が走るからです。

そのような場合には『円座クッション』を利用する事が重要です。

円座クッションであれば、中央部分が空洞になっているので、尾てい骨が何も当たらないようにする事ができるので、試してみて下さい。

内臓の病気

腰痛の症状の中でも、注意して欲しいのが『内臓の病気』です。

内臓と腰は近い関係にあるので、内臓に問題があるのに、腰が痛く感じてしまうケースがあるのです。

内臓の病気は、症状に重さによっては1日でも早く病院へ行かなくてはいけない場合があります。

しかし、一時的に内臓の機能が低下しているだけであれば、睡眠時間を確保したり、内臓にかかる負担を軽減したりして、対応できます。

腰の冷えの予防法

本製品を利用すれば、腰の冷えの対策を講じる事はできますが、その効果を過信していたら、腰痛が悪化する可能性があります。

そのため、腰が冷えやすい方は、腰が冷えないように予防する事も重要になります。

そのためには、お風呂に入っている時間を長くしたり、ホッカイロを腰に当てたりする事も有効です。

そして寒い冬場の季節には、厚着をする事も考えたほうが良いです。

このように腰の冷えの予防を行なっていけば、血行が促進されやすくなるので、試してみて下さい。

利用者たちの口コミ

本製品のように、腰のツボに刺激を与える商品を利用した事がない方は、このクッションを利用するべきか、悩んでしまうかもしれません。

そこで本製品を利用している方たちの口コミを紹介するので、このクッションを利用するべきか、参考にしてみて下さい。

良い口コミ

本製品は値段が高くなっていますが、自分の身体に合いやすいサイズになっていて、満足しているケースがありました。

実際に本製品のサイズは、33×14×11cmになっているので、あなたの身体に合いそうなサイズであれば、検討してみる価値があります。

さらに本製品をプレゼントしたら、喜んでもらえたケースが多くあったので、腰が冷えやすい友達や身内の方がいる場合には、プレゼント用として購入してみるのも悪くありません。

悪い口コミ

本製品がツボに刺激を与えられるという事で、購入した方がいましたが、刺激を与えて欲しい所に突起物が当たらないケースがありました。

このようなケースもあるので、本製品に慣れるまで、時間をかけてしまう可能性があるので、注意して下さい。

その他にも、本製品を利用しても、何も効果を感じられない方までいました。

実際に本製品を利用したら、ツボに刺激を与える事はできますが、全ての方の血行が必ず促進されるという訳ではないので、注意したほうが良いです。

まとめ

日本には様々なクッションが販売されていますが、本製品のように、腰のツボに刺激を与えられる商品は多くありません。

そのため、腰が冷える事によって、腰痛になってしまう方は利用してみる価値があります。

ただし本製品を利用しても、あまり効果を感じられない方もいたので、今回紹介したように腰が冷えないように予防する事も重要です。


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