腰痛解消!コルセット・腰痛ベルト・骨盤ベルト・マットレスを効果的に!

このサイトは、腰痛コルセット・腰痛ベルト・骨盤ベルト・マットレスに注目した情報提供を行っています。

*

ダブルサイズのマットレスのフレームとしてキャビネットタイプがおすすめな理由

   

フランスベッド 【フレーム】収納なしフレーム キャビネットタイプ ラルフ04C(ダブルサイズ/ペールチェリー)

ダブルサイズのマットレスを置くベッドフレームには、キャビネットタイプのベッドフレームがおすすめになります。

でも、キャビネットタイプのベッドフレームは、何が良いのでしょうか?

それにはもちろん理由があります。

そこでここでは、ダブルサイズのマットレスを置くベッドフレームは、キャビネットタイプがおすすめだというその理由について見ていきます。

スポンサーリンク

12年間腰痛の私が絶対おすすめするマットレス・敷布団ベスト16ランキングはこちら

キャビネットタイプはサイドテーブルが要らなくなる

ダブルサイズのマットレスを置くベッドフレームとして、キャビネットタイプがおすすめな理由は、サイドテーブルが要らなくなるからです。

ダブルサイズのマットレスは、140センチかける200センチと、かなり部屋のスペースを埋めてしまうような作りになっています。

それだけ部屋のスペースを埋めてしまう作りなのですから、ダブルサイズのマットレスを入れたら、やはりサイドテーブルは入れづらくなるでしょう。

でも、ベッドサイドに物を置けるところがないというのは、やはり問題です。

たとえば、ベッドサイドにものをおけるところがないと、飲み物を置くスペースもないと言えます。

飲み物を置くスペースがないと、朝起きた時にのどがカラカラだった時、いちいちベッドから起きて水分を摂取しに行かないとなりません。

しかし、それはやはりなかなか辛いところがあるでしょう。

それが朝方なのであればそのまま目覚めれば良いので良いかもしれませんが夜中にのどがカラカラで起きてしまった時には、その動きで完全に目が覚めてしまい、なかなか寝付けなくなる事もあるでしょう。

それではやはりツラいです。

なのでそうならないように、ベッドサイドにはものをおける箇所が必要なのです。

しかしダブルサイズのマットレスを入れていたら、サイドテーブルが置けない可能性も高いです。

そんな問題を解決してくれるのが、キャビネットタイプのベッドフレームなのです。

キャビネットタイプならヘッドの物を置ける

キャビネットタイプのベッドフレームであれば、ベッドのヘッドボードの上、あるいはヘッドボードの間に収納が合ったりするので、そこに物を置けるようになります。

だから、サイドテーブルもいらなくなります。

スペースはしっかりと削減できるけど、でも、ものをおく場所もきちんと確保できるのです。

それはやはり、キャビネットタイプならではの強みと言えるでしょう。

スポンサーリンク

12年間腰痛の私が絶対おすすめするマットレス・敷布団ベスト16ランキングはこちら

ベッドの上でごろごろデキる

ダブルサイズのマットレスは、大きいマットレスになります。

なので、寝る前に、その上でダラダラゴロゴロしているとすごく気持ちよいと言えるでしょう。

では、その上でダラダラゴロゴロするために必要な物は、電源です。

基本的にはダラダラゴロゴロする時には、スマートフォンをいじっていると言う方が多いでしょう。

スマートフォンをいじるとなると、やはり電源が必要になります。

スマートフォンは、基本的にすぐに電池が切れてしまうと言えるので、ダラダラしながらゴロゴロしつつスマートフォンをいじるためには、電源は欠かせないのです。

でも、キャビネットタイプのヘッドボードであれば、そこに電源がさせるものがたくさんあります。

なので、電源は確保できて、その上でダラダラゴロゴロデキるのです。

そういう使い方もしないと勿体ない

せっかくダブルサイズのマットレスを買ったのであれば、やはりそういう使い方もしていかないと勿体ないでしょう。

脚付きのマットレスではなく、普通のダブルサイズのマットレスを買うとなると、やはりそれなりの値段になります。

でも、そうしてそれなりの値段をかけて買ったマットレスを、寝る時にしか使わないというのは勿体ないですよね?

寝る時に使うのは確かにメインとなる使い方ではありますが、その上でダラダラできて、ソファみたいに使えれば、もっとそのコスパは良くなると言えます。

だから、どうせならそうして使うべきなのです。

そのためにはやはり、ベッドフレームに電源がついているべきなのです。

そういうことがあるので、ダブルサイズのマットレスに使うのであれば、キャビネットタイプのベッドフレームがおすすめだということになります。

インテリアとしてのアレンジが利く

ダブルサイズのマットレスを入れると、それだけで部屋がだいぶ埋まってしまうという方も多いのではないでしょうか?

もちろんドアの開け閉めのスペースなどをあまり意識しなければ、色々と入れることは出来るでしょうが、それでは生活がしづらくなります。

生活がしづらくなるというのは、やはり問題でしょう。

なので、基本的にはダブルサイズのマットレスとベッドフレームを入れたら、他にはあまりものを入れる事ができなくなる事が多いです。

でもそうなると、一つ問題が生じてきます。

それが、部屋のインテリアアレンジがあまり見栄え良くならないという点です。

しかし、キャビネットタイプのベッドフレームであれば、その見栄えという点もクリアできるのです。

棚を使っていろいろ遊べる

なぜなら、キャビネットタイプの収納は、基本的には見せる収納だからです。

見せる収納、つまり棚だということです。

ベッドに棚がついているのですから、その棚を利用していろいろ遊ぶことが出来ると言えます。

たとえば、その棚の上に花瓶を置いて、その中にお花を入れたりもできます。

それを一つ用意するだけで、色味も加わりますし、凛とした雰囲気も加わるので一気にオシャレ度はましていくと言えるでしょう。

もちろん自分が好きなフィギュアなどを並べてみるのもアリです。

そのように、色々な事が出来るので、ダブルサイズのマットレスを導入しても、しっかりと部屋にこだわりを持てるようになると言えるでしょう。

色々かうよりも経済的

ダブルサイズのマットレスは、何度も言うようですが、それなりの値段してしまうものになります。

それなりの値段してしまうものをすでに買っているわけですから、やはりお財布の事情はあまり芳しくはないと言えるでしょう。

しかし、先述の通り、ベッドサイドには何か飲み物などを置くものが必要だったり、さらには当然ベッドフレームが必要だったりして、まだまだお金はかかります。

そんな中、サイドテーブルの役割もこなせて、当然ベッドフレームの役割もこなせるキャビネットタイプのベッドフレームであれば、サイドテーブルやベッドフレームを別々に買うよりもかなり安く済ませる事が出来るでしょう。

それはやはり、ダブルサイズのマットレスを購入した人にとってはすごく助かる事でしょう。

単体で見たらそれなりには高い

もちろんそれ単体で見たら、キャビネットタイプのベッドフレームはそれなりに高くなることもあります。

色々と機能的である分、それも仕方ないと言えるでしょう。

しかし、単体で見ないで安いベッドフレームと、それに加えてインテリア的に満足できるサイドテーブルまで買うと考えた時には、やはりキャビネットタイプのベッドフレームを買う方が安く済む事になることが多いです。

なので、それ単体で見た時の値段に騙されないように、広い視野で物事を見ていきましょう。

まとめ

ダブルサイズのマットレスを置くのに、キャビネットタイプのベッドフレームがおすすめだという理由は、以上の通りになります。

キャビネットタイプは、とにかく利便性が高く、それでいて経済的でもあり、インテリア的にもグッドなのですから、非の打ち所がないと言えるでしょう。

是非キャビネットタイプのフレームを視野に入れて考えてみてください。


スポンサーリンク



免責事項

本サイトに記載の情報は、個人的な体験・感想によるものであり、あくまでも個人の主観によるものであり、効果には個人差があります。本サイトに記載の情報の利用、商品の購入・利用につきましては、読者様の責任にて実施をお願い致します。本サイトに記載の情報は、可能な限り正確性を期しておりますが、正確性、安全性、有用性などを保証するものではありません。本サイトの利用により生じる一切の損害について、当方は一切責任を負わないものとします。本サイトからリンクする他のウェブサイトに記載された内容につきまして、当方は一切の責任を負わないものとします。本サイトの内容は予告なく変更・中止される場合があります。

 - マットレス・敷き布団