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入浴剤を買う時には無香料の物と香りがあるものどっちが良いの?

   

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入浴剤には、ほとんどの場合で香料が使われているでしょう。

でも、中には無香料の物だってあります。

では、実際に入浴剤を買う時には、無香料の入浴剤と香料が使われている入浴剤、どちらを使うのが良いのでしょうか?

ここではそんな、無香料の入浴剤と香料が使われている入浴剤のどちらを買うべきかということについて見ていきます。

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香料はリラックスを誘ったりする

まず、香料の使われている入浴剤の利点から見ていきます。

香料が使われている入浴剤の一番の利点は、なんといってもリラックス効果が高いというところにあるでしょう。

香料が使われていることには、必ず理由があります。

理由がないのにわざわざコストをかけて香料を使う意味なんてありません。

では、ここで言うその理由とはどんな理由になるでしょうか?

それが、リラックス効果を生むということです。

人は、香りによってすごく感性が刺激されます。

だから目をつぶってメロンの香りがするきゅうりを食べたら、メロンの味に感じてしまうこともあるでしょう。

それくらい香りには影響を受けやすいものなのです。

入浴剤でも、リラックス香りを付与しておけば、それによってすごくリラックスするようになるのが人間なのです。

よりリラックスできるのは間違いなく一つの大きなメリットになるでしょう。

リラックスすることはすごく大切なこと

入浴剤において、リラックスさせることはすごく大切になります。

入浴剤を使う目的は人それぞれでしょうが、疲労回復でもストレス解消でも、冷え症改善でも腰痛改善でも、大切なことは血流を良くすることです。

血流が悪いからそうなるのですから、血流を良くしないとならないのです。

ではどうしたら血流は良くなるでしょうか?

その方法の一つにリラックスがあるのです。

全身がこわばっていると筋肉もこわばるのであまり血流も流れていきませんが、全身がほぐれていけばそれだけで血流がしっかりと流れるようになるのです。

だから、入浴剤を選ぶ際に、リラックス効果が高いものを選ぶということは、問題解決の為の効果の高い入浴剤を選ぶことに繋がると言えます。

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入浴剤をつかっている感も出る

香料の使われている入浴剤を使用すると、入浴剤を使っている感も出てくるでしょう。

香料が無い入浴剤の多くは、見た目的にもあまり変化がないことが多いです。

見た目的にも変化がないとなると、あまりソレが効いているという実感も得られないでしょう。

でも、香料があり、入浴剤感が強いものを使えば、より入浴剤を使っているという感じがして、効いてきている気もしてくるでしょう。

それはただのプラセボ効果であることも多いですが、それでも効くようになるのですから、それも一つのメリットであることは間違いありません。

香りを変えつつ楽しむ事も出来る

無香料のものではできませんが、香料が使われているものであれば、香りの違う入浴剤を日々使っていけば、毎日のお風呂をより刺激的にすることも出来るでしょう。

どんなに好きな香りのお風呂でも毎日入っていると飽きますが、こうして日々香りを変えていけば、そうそうお風呂に入ることを飽きなくなるでしょう。

より楽しみながらお風呂に入ることが出来るようになるのです。

それも一つのメリットでしょう。

香料を使っていないものは肌への刺激が少ない

では、香料を使っていないもののメリットはどこにあるのでしょうか?

香料を使っていない入浴剤のメリットは、肌への刺激が少ないということです。

香料というのは、あくまでも人工物になります。

人工的に作られたものを使用しているのですから、当然それだけ肌に与える負担は大きくなると言えるでしょう。

そうして肌への負担が大きくなると、当然肌が荒れてしまう可能性が出てきます。

でも香料を使っていないものであれば、そもそもそうした肌があれてしまうような刺激の強いものが使われていないわけなのですから、そうなることはなくなるでしょう。

毎日使うから刺激は少ない方が良い

入浴剤というのは、実は毎日使用しないとならないものになります。

毎日使用しないとならない入浴剤において、刺激が強いということは大きなデメリットになると言えるでしょう。

刺激が強いと言うことは、その刺激が日々蓄積されていくことになりますから。

これがたまにであれば、多少刺激が強くても、その刺激から回復してから使うことになるので、あまり肌への負担も大きくならないでしょう。

特別な肌トラブル等なく使うことが出来るかもしれません。

しかし、毎日使うのですから、刺激が強いとその刺激から回復する間もなくまた刺激を受けることになり、肌が荒れてしまうのも仕方なくなるのです。

入浴剤を使う時には、乾燥対策など、肌を守るために使っているという方も多いでしょう。

そんな風に肌を守るために使う入浴剤で肌が荒れてしまったら、それは元も子もありません。

なので、そうならないためにも、入浴剤の刺激は少ない方が良いと言えるのです。

香りが好みでないということがない

香料が使われていない入浴剤には、もう一つメリットがあります。

それが、香りが好みでないということがないということです。

香料が使われている入浴剤には、それだけ強い香りがあるということになります。

でもそんな風に強い香りがもし自分の好きでない香りだったらどうでしょうか?

もしあまり好きでない香りだったら、それによってリラックス度が上がるどころか、直ぐにお風呂から出たくなってしまうでしょう。

あるいはなんとか気にしないようにしてお風呂に入って、途中で気持ち悪くなったりしてしまうこともあるでしょう。

それではせっかくの入浴剤が台無しになります。

もちろん良いと感じるような香りであればその逆に効果が上がることはあるのですが、すべての物で良い香りと感じるわけではないので、ある意味ではもろ刃の剣なのです。

事前に香りが嗅げないものも多い

基本的には入浴剤の多くでは、事前に香りを試しに嗅ぐことが出来るでしょう。

しかし、すべての入浴剤で事前に香りを嗅ぐことが出来るかと言うと、当然そんなわけではありません。

中には事前に香りを嗅ぐことが出来ないものもあるのです。

だから買ってからあまり香りが好きではないと気が付くこともよくあるのです。

そして、えてして事前に香りが嗅げないものはある程度高額だったりします。

ある程度高額の入浴剤を買ってしまったら、たとえそれがあまり好きではない香りでも無理して使うようになるでしょう。

そうして、あまり効果が出ない入浴剤を使い続けることになってしまうことになるのです。

無香料の入浴剤の場合は、確かに香りによって効果が上がるということはありませんが、その代わりにそんな事態になることもないでしょう。

無香料の入浴剤も、事前に嗅ぐことが出来ないようなある程度高額の物が多かったりしますが、それでも失敗する可能性がないので、躊躇なく買うことが出来るのではないでしょうか?

もし事前に香りを嗅ぐことが出来ない入浴剤二つで迷うことがあったら、無香料の入浴剤の方をおすすめします。

まとめ

香料のある入浴剤には、効能やメンタル的なメリットがあり、無香料のものには、失敗リスクの無さと、肌に良いというメリットがあります。

どちらをとるかはやはり自分が入浴剤に何を求めるかということによって変わってくるでしょう。

肌をきれいにしたいなら無香料の方が無難でしょうし、疲れをとりたいなら香料アリの方が良いかもしれません。


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