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夏でも身体が冷える!?夏におすすめの冷え性対策にぴったりの入浴剤

   

バスクリンクール そよ風吹く高原の香り 入浴剤 600g

意外かもしれませんが、肌寒い季節だけではなく暑い日が続く夏でも身体が冷えることがあります。

冬であれば気温が低く寒さを感じやすいので身体を温める対策をとる方が多いのですが、夏は暑いので身体が冷えていたとしても、そのまま放置してしまいがちになるのです。

身体を温める方法のひとつにお風呂にゆっくりと浸かることが挙げられますが、身体の冷えに働きかける入浴剤があれば身体をじっくりと温める対策をとることができるでしょう。

ここでは、身体が冷える原因と対策について見ていきながら、夏におすすめの冷え性対策にぴったりの入浴剤をご紹介したいと思います。

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夏でも身体が冷える理由とは?

建物や乗り物の中はクーラーが効いている

夏は屋外の気温が高いことから建物や乗り物の中はクーラーが効いている状態です。

暑い外からクーラーが効いた室内に入った瞬間は涼しく心地良く感じますが、しばらくすると肌寒く感じることもあるので冷える原因となってしまうのです。

また、クーラーの風が直接当たる位置などもあり、必要以上に身体が冷やされてしまうことがあるので注意が必要です。

薄着のまま気温が低い室内で長時間過ごす

夏は薄着をしているのでクーラーが効いた室内に長時間いると、身体が冷え切ってしまうことがあります。

特に職場のエアコンは自分自身の都合で温度を上げることができないので、肌寒く感じる室内で長時間過ごすことになります。

クーラーの風が直接当たる場所に自分のデスクがあると、身体が冷え切って冷え性の原因になるだけではなく、血行不良から肩こりの原因になることもあります。

夏は汗で湿った服を着た状態で肌寒い室内で過ごすなど、身体を冷やす悪条件が揃いやすいのでこまめに汗を拭くなどして対策をとることが大切です。

冷たい飲み物を多くとっている

夏は汗をかきやすいことから、熱中症対策のためにもいつもよりこまめに水分補給することが大切です。

しかし、冷たいものを立て続けに飲んでいると身体が冷える原因となってしまうことがあります。

内臓が冷えることで胃腸の働きが低下することもあるので、水分補給の際には常温の飲み物がおすすめです。

バスタイムをシャワーだけで簡単に済ませる

夏はシャワーだけで済ませる方が多いかもしれませんが、夏はクーラーや冷たい飲み物などで想像以上に身体が冷えています。

身体が冷えている上にシャワーだけで済ませてしまうと、身体がさらに冷えてしまうことがあるのでできれば湯船にゆっくり浸かった方が良いでしょう。

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どんな風に冷え性対策をとれば良い?

ストールやカーディガンで温度調節する

夏は屋外が暑く室内は寒く感じるほどクーラーが効いているので、場所によって温度に大きな差があります。

汗をかいたまクーラーが効き過ぎる店内で過ごしていると、汗が染みこんだ服がクーラーで冷たくなってしまい身体が冷えやすくなるので注意が必要です。

温度差が激しい場合には、汗をこまめに拭いた上でストールやカーディガンなどで温度調節することが大切です。

冷たい飲み物を控えて常温の飲み物をとる

夏は気温が高く汗をかきやすいことから、温かいものより冷たいものが飲みたくなります。

しかし、毎日の中で冷え性対策をとりたい場合には常温の飲み物を飲むようにしたり、クーラーが効き過ぎていて肌寒く感じたりするような場合には、意識的に温かい飲み物を飲むことをおすすめします。

温かい飲み物を飲むことで、身体の内側から冷え性対策をとることができるでしょう。

室内のクーラーの温度をやや高めに設定する

公共の乗り物やデパートの中などではクーラーの温度を調整することはできないので、重ね着をするなど工夫する必要がありますが、自宅のクーラーなら自分で自由に温度設定することができます。

肌寒いと感じるほど低い温度設定でクーラーを使用していると、冷え症の原因となってしまう場合があります。

やや高めの温度設定にしておくことで、快適に過ごしながらも冷え性対策をとることができるでしょう。

バスタイムにお風呂に浸かるようにする

夏でもシャワーだけで済ませるのではなく、できればお湯にゆっくりと浸かるようにすると身体を温めることができます。

しかし、夏は熱いお湯に浸かることで汗をかいてしまうのが嫌だという方もいるもしれません。

そんな時は、ぬるめのお湯でも身体をじっくり温める働きが期待できる入浴剤を使うと良いかもしれません。

入浴剤の中には炭酸の働きを備えているものがあります。

ぬるめのお湯に使用しても身体を温める働きが期待できるので、夏でもゆっくりと身体を温めることができるでしょう。

夏におすすめの入浴剤を教えて!

バスクリンクール そよ風吹く高原の香り

バスクリンクール そよ風吹く高原の香り 入浴剤 600g

バスクリンクール そよ風吹く高原の香りは、肌に潤いを与えるカモミールエキスとお風呂上りをクールに爽やかに過ごすことができるメントールパウダーとハッカ油配合の入浴剤です。

また、ミネラル成分が配合されているのでゆっくりとお湯に浸かることで夏の疲れが気になる方をサポートします。

夏らしい爽やかな香りに包まれながら身体を温めることができるので、夏の入浴におすすめです。

きき湯冷泉炭酸湯スパリラックス

きき湯 冷泉炭酸湯 スパリラックス ウォーターリリーの香り 360g 入浴剤 (医薬部外品)

きき湯冷泉炭酸湯スパリラックスは、ぬるま湯に入れても血行に働きかける特徴を持っているので夏にゆっくりとお湯に浸かりたいという方や冷え性が気になる方におすすめです。

また、保湿成分配合で夏の強い日差しによって乾燥しやすい肌に潤いを与えることができます。

入浴剤きき湯のスパリラックスは香りの種類が豊富なので、お湯に浸かりながらリラックスした時間を過ごすことができるでしょう。

バスクリン クール シャーベットメロンの香り

【数量限定】 バスクリンクール シャーベットメロンの香り 600g

バスクリン クール シャーベットメロンの香りは、みずみずしいメロンシャーベットの甘い香りがする入浴剤です。

温泉ミネラル成分配合なので滑らかな肌を目指しながら血行に働きかけることができるので、クーラーなどで冷えた身体を温めて冷え性対策をとることができるでしょう。

ハッカ油とメントールパウダー配合でお風呂上りも爽やかに過ごすことができます。

バブクール涼やかミントの香り

バブ クール 涼やかミントの香り 12錠入

バブクール涼やかミントの香りは、炭酸が持つ特徴によって血行に働きかけ身体をじっくり温めることができます。

また、疲れや冷え性が気になる方をサポートするので、バスタイムを通して身体のコンデションを整えるのに役立つでしょう。

爽やかなミントの香りで夏のバスタイムをゆっくり楽しむことができます。

透明感のあるブルーのお湯の色なので気分をリフレッシュしたい時におすすめです。

夏にゆっくりお湯に浸かる際の注意点

夏でも様々な要因によって身体が冷えることがあります。

身体が冷えた状態は冷え性の原因となる場合があるので、早めに対策をとることが大切です。

夏にお湯に浸かる場合、あまりにも熱いお湯だとゆっくりとお湯に浸かることができません。

しかし、ぬるめのお湯であればゆっくり浸かることができるので、身体の冷えに働きかけたり疲れを癒したりするのに役立ちます。

夏は通常でも汗を多くかいている状態なので、お風呂でさらに汗をかくと水分不足になりやすいので注意が必要です。

夏にゆっくりお湯に浸かった後は、お風呂上りに十分に水分補給するようにしましょう。

まとめ

冷え性が気になる方の中には、夏でも身体が冷たくなってしまうことがあるかもしれません。

入浴剤の中には夏に使用しやすい特徴を持つものが豊富にあるので、バスタイムを工夫しながらじっくり身体を温める対策をとることができます。

夏は身体の冷えに気づきにくい季節だからこそ毎日の中で適切な対策をとりながら、バスタイムを通して身体をじっくり温めてみてはいかがでしょうか。


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