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床生活重視のインテリアの方におすすめ 座椅子を使ってみよう

   

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椅子とテーブルの生活もいいけれど、床を広く使える床生活も魅力ですよね。

床生活にすると座卓やこたつで、友達をたくさん招いてパーティーをしたり、女子のお泊まり会もできます。

疲れて帰ってきたのに、背もたれもない床にただ座ることが嫌なときってありますよね。

そんなときは、外でがんばってきたあなたを甘やかしてくれる座椅子があると重宝しますよ。

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座椅子を使うおすすめとは

「座椅子ってよくおばあちゃんのうちにあるよね」と言うなかれ。

いまはオーソドックスなものからモダンなデザイン、素材、機能も色々あります。

座椅子っていつ使うの

座椅子がなくても、生活はできますが、座椅子があるとリラックスタイムにおける姿勢が楽になること間違いなし。

壁があるから、壁に寄りかかればいいと思うかもしれませんが、冬に壁に寄りかかると体温が奪われて体が冷えてしまうことも……。

座椅子の背面があることで、体が冷えることも、腰の負担を軽減することもできます。

座椅子は床生活をメインにする人にはおすすめです。

どんな座椅子があるの

座椅子には、背もたれが高くなっていて、首あてがついているもの、肘掛がついているもの、腰にフィットするものや腰の部分が硬くなっているもの、リクライニングできるものなどがあります。

読書しやすい座椅子やお昼寝もできるようになっているなど機能が特化しているものもあるので、購入前にいつどんなふうに自分が使いたいか考えておきましょう。

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もう迷わない 座椅子の選び方

お店やインターネットで検索すると多くの商品が見つかる座椅子。

座椅子の選び方を考えてみましょう。

機能重視で考える

座椅子には色々な機能を備えているものがあります。

回転する座椅子や座り心地を重視するなら高反発や低反発を使用しているものがあれば、テレビや読書がラクにできるよう、リクライニングが細かく設定できるものや足のほうまで長い座椅子もあります。

足のほうまで長いものは、お昼寝をしたり疲れた足を高く上げられるので休憩に便利です。

また、ハイバックでヘッドレストがついているもの、体の負担が少なくなるように設計されているものや肘掛、小物入れまでついているものもありますよ。

胡坐がかけるほど座面が大きめになっているものや、へたりにくいようにポケットコイルを使用しているものもあります。

立ち上がり安さなども考え、少し高さがある座椅子やスタイルをよくする機能をもった座椅子もありますね。

デザイン重視で考える

色や形にこだわって、自分の部屋のインテリアに合うものを選ぶのも大切なポイント。

塩系インテリアや男前インテリアを目指しているなら、アクセントカラーとして赤をいれてみるのもいいですが、白や黒のクールなデザインの座椅子がほしいとおもうかもしれません。

座椅子にはいろいろなカラーが使われているのできっとお気に入りの座椅子が見つかりますよ。

北欧系のインテリアにぴったりな木をフレームに使ったものやビタミンカラー、大きなデザインのファブリックを使った座椅子もあります。

姫系インテリアに合う女の子らしい丸みを帯びたデザインや工業的なインテリアにぴったりな座椅子もあります。

もちろん昔からあるオーソドックスなデザインのもの、重量感のある高級感漂う座椅子や持ち運びしやすいものもありますね。

材質も、綿や合皮、革、木製などさまざま。

せっかくがんばってつくっている部屋のインテリ。

こだわりのインテリアに合う座椅子をぜひ選んでくださいね。

心配御無用 洋室にもあう座椅子

やっぱり座椅子といったら、和室っていうイメージがありますよね。

でもそれを払拭するようなデザインの座椅子もでています。

もちろん今までのような和のテイストのカラーのものもありますが、今は和室でも洋室でも使えるものや和モダンを意識したもの、フローリングの洋室に直接置いても違和感のない座椅子があります。

デザイナーがデザインした、木製のシンプルさを追求した座椅子。

美しい曲線でデザインされた、メッシュ素材の軽い座椅子。

ラタンで編みこまれた座椅子などナチュラルなもの。

エッジの効いたデザインのものからシンプルを追及した座椅子までほんとうに様々な商品があります。

中にはオーダーメイドの座椅子もあるので、手に入れるまで時間がかかるものも……。

できたら、親子で使いたい座椅子

ファミリー世帯なら、人数分座椅子が必要なこともありますよね。

大人の分だけしか座椅子を用意しないと、子どもたちに座椅子を奪われることも……。

いくつ我が家に座椅子が必要か把握する必要がありますね。

また、そんなにいくつも置けないという心配もあります。

そんなときは、重ねて収納できるタイプの座椅子を選ぶことができます。

子どもの成長に合わせ、和室から洋室に変えたり、洋室から和室にリフォームすることもあります。

また、片付けやすいもの、シンプルなデザインで和室でも洋室でもつかえるデザインのものがおすすめです。

また、小さい子どもがいるなら、小さい子ども用の座椅子を選ぶのもよいですよ。

小さい子どもが好きなキャラクターの座椅子を選んでもよいですし、小さい子ども用の椅子を利用してもいいですね。

小さい子ども用の椅子を利用すると大人の目線に入りやすくなったりします。

また小さい子ども専用の座椅子は、事故を防ぐ気配りがされています。

小さい子どもは大人が思わないような使い方をして遊んだりして転倒したり、指を挟んで怪我をすることもあります。

小さい子どもの座椅子の使用が心配な場合、小さい子ども専用の座椅子を選ぶとよいですね。

ここだけは気をつけたいポイント

とっても便利で素敵な座椅子ですが、気をつけたほうがよいポイントが3つあります。

サイズに気をつけよう

まず一つ目は高さなどのサイズ。

ハイバックのものや足まで長い座椅子はとってもくつろぐことができますが、同時に場所を取ります。

座椅子をどこで使うのか、高さや長さは大丈夫なのか確認してください。

デザインを考えよう

二つ目はデザイン。

可愛いコロンとしたフォルムの座椅子やリクライニング、足を上げるオットマン機能のある座椅子は魅力的です。

しかし、小さな子どもがまちがった使用をした場合の可能性も考えておきましょう。

重心が安定しているか、指がはさまれることはないかなど注意しておきましょう。

意外な盲点 片付けや持ち運びができるか考えよう

座椅子は直接床に座らずにすむ便利なものですが、あまり重いと持ち運びも片付けるのも億劫になります。

かといって、軽すぎると座椅子が倒れてしまい怪我につながることも……。

座椅子はそんなに頻繁に動かさないと考えるかもしれませんが、うっかり汚してしまったときにどかさないといけなかったり、掃除のときなど片付けを余儀なくされるときもあります。

折りたたむことができ、片付けることができるのか、持ち運ぶことができるのか考えてみましょう。

また、重さは、すわり心地にも関係してきます。

できたら自分で座ってみることができるとよいですが、お店に出向くことができないこともありますね。

そんなときは商品を購入した人のレビューや意見などを参考にしてみるよいでしょう。

まとめ

ソファーに比べ、手ごろな値段で購入できる座椅子は、フレキシブルに床を使うことができるのでとても便利です。

また背の低い家具でそろえると、部屋が広く見えるので、床生活をメインにする方にとって座椅子はベストチョイスです。

ぜひ、自分だけのお気に入りの座椅子を見つけ、疲れた体を癒したり、充実したリラックスタイムを過ごしてくださいね。


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