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高級感のある『カルム モコモコ座椅子』はクッション性も優れている?

   

私たち人間は、1日の約3分の1は睡眠に使っています。

所が、会社で立ち仕事をしていない方は、その睡眠時間と同じぐらいまで、座っているケースがあります。

そのため、和室でくつろぎたい方は、使用感の優れている座椅子を使用しなければ、健康面で悪い影響を与えかねません。

そこで、おすすめしたいのが『カルム モコモコ座椅子』です。

この座椅子は使用感が優れている上にデザイン性まで優れているので、詳しく紹介します。

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カルム モコモコ座椅子の特徴

本製品はデザインや座り心地が優れているので、今まで自分の好みの合う座椅子が見つからなかった方でも、本製品であれば満足できる可能性は高いです。

そこで本製品の特徴について紹介するので、好みの合う座椅子が見つからなかった方は参考にしてみて下さい。

優れたデザイン性

本製品はソファーのようなデザインをしていて、高級感のある座椅子になっているのです。

そのためソファーを設置したくても、部屋が狭くて断念してきた方は本製品を検討してみる価値があります。

さらに本製品は、9種類もカラーバリエーションを用意していて、ブラウン・ホワイト・オレンジ・ブラック・ワインレッド・ヴィリジアン・ファブリックピンク・ファブリックベージュ・ファブリッググリーンなどがあります。

これだけ多くのカラーバリエーションが用意されているので、あなたが好きなカラーを見つけられる可能性は高いです。

低反発クッション

本製品の座り心地がよくなっているのは、この座椅子が『低反発クッション』を採用しているからです。

実際に反発力が高くなっていたら、腰が座椅子にあまり沈み込まなくなるので、正しい姿勢をキープする事が難しくなってしまいます。

もしも姿勢が崩れた状態で座っていたら、腰や背中に大きな負担をかけてしまうので、健康面で悪い影響を与えてしまうのは、このためです。

そのようなケースがある事を考えたら、座り心地がよくなっている座椅子を探している方には、本製品はおすすめです。

極厚タイプ

和室でくつろぐ時に、座椅子に長く座っていたら、お尻が痛くなってしまうケースがあります。

このようなケースでは様々な原因が考えられますが、そのうちの一つが『ボリューム』です。

実は座椅子のボリュームが足りなければ、底つき感があるので腰やお尻が痛くなってしまうので、注意しなければいけません。

もしも底つき感のある座椅子を利用していたら、お尻が痛く感じる事から、正しい姿勢をキープしづらくなってしまいます。

それでは、本製品のボリュームはどうなのかと言えば、座面や背もたれの厚みが約14cmもあるのです。

そのため、底つき感があまりないので、長い間に渡って座りやすくなっています。

リクライニング機能

日本では『リクライニング機能』を備えている座椅子が多くなってきて、本製品にもリクライニング機能が備えられています。

実際に本製品は、背もたれを180度まで倒す事ができるので、座っている時に腰が疲れてきた場合には、背もたれを180度まで倒して、背筋を伸ばす事ができるのです。

そうすれば、座椅子から立ち上がらなくても、腰の疲れを軽減する事ができます。

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適度に休憩をとる重要性

本製品は座り心地がよくなっているので、思わず長い間に渡って、座りたくなってしまいます。

しかし、あまりにも長い間に渡って座っていたら、健康面で悪い影響を与えたしまうので注意しなければいけません。

そこで、どのような影響があるのか紹介するので、あまり休憩をとらない方は参考にしてみて下さい。

エコノミークラス症候群

長い間に渡って、飛行機の座席に座っていたら『エコノミークラス症候群』になってしまう事があります。

この症状は、長い間に渡って椅子に座る事によって、足の血行が悪くなって『血栓』ができてしまうのです。

血栓とは血液の塊なので、このような症状になってしまえば、健康に悪い影響を与えます。

実際に2004年の新潟県中越地震では、震災が怖くなって車の中で寝泊まりしていた方が、エコノミークラス症候群になってしまうケースがあったのです。

そのため、本製品の座り心地がよくても、1~2時間に1回は立ち上がって休憩を取ったほうが良いです。

筋力が低下

私たち人間は進化の過程で、四足歩行から二足歩行へ変わっていきました。

そのため、私たち人間は、立っている時よりも座っている時のほうが、楽に感じやすいです。

ただし座っている時間が長くなってしまえば、足腰の筋力が低下してしまうので注意しなければいけません。

実際に筋力が低下したら、腰痛になりやすいので、座椅子に座る事が辛く感じてしまいます。

そのため、座椅子に座っている時間に注意しながら、適度に運動する事も忘れないようにして下さい。

正しい姿勢をキープしやすい座椅子

本製品は座り心地がよくなっていますが、使用方法に注意しなければ、正しい姿勢をキープする事が難しくなります。

そこで、どのような使用方法であれば正しい姿勢をキープできるのか紹介するので、確認してみて下さい。

背もたれの角度を調整

座椅子を座る際には、背もたれの角度が、自分の身体に合っていなければ、腰や背中に負担をかけてしまいます。

そのため本製品を利用する際には、自分の身体に合う角度まで、背もたれを調整する事が重要になります。

そうすれば、背中や腰にかかる負担を軽減できますが、注意して欲しいのは背もたれを倒し過ぎない事です。

なぜなら背もたれを倒し過ぎたら、背中が後方にかけて丸くなりやすいので、猫背になる可能性があるからです。

そのため、背もたれを倒す時は、背筋を伸ばしやすい角度に調整して下さい。

お尻の位置に注意

本製品だけという訳ではありませんが、椅子に座る際には、お尻の位置に注意しなければ、腰に大きな負担をかけてしまいます。

実際に、お尻が前のほうへズレた状態で座っていたら、それはお尻ではなく腰で座るような姿勢だからです。

このような姿勢で座っていたら、上半身の体重が腰にかかりやすいので、腰痛になってしまう可能性が高くなります。

そのため、本製品に座る際には、腰が背もたれに密着する事を意識して座って下さい。

本製品の商品情報

本製品の魅力や注意点を分かってもらえた所で、次に本製品の商品情報も紹介するので、この座椅子を詳しく知りたい方は確認してみて下さい。

洗濯が不可能

座椅子はマットレスほどではありませんが、体温によって熱がこもりやすくなっています。

そのため、座椅子は湿気が溜まりやすいので、カバーを洗濯しなければ座り心地が悪くなってしまうケースがあるのです。

所が、本製品はカバーを被せるようなタイプではないので、カバーを洗濯する事ができません。

そのため、長い間に渡って座っていたら、座り心地が悪くなる可能性があるので、風通しの良い部屋で保管しておく事が重要です。

商品サイズ

座椅子を部屋に設置する際には、あなたの自宅の部屋に座椅子を設置できるスペースがあるのか、確認しておく事も重要になります。

実際に本製品のサイズは、幅51×奥行50×高さ57cmで、リクライニングで背もたれを90度まで倒したら幅51×奥行き105cmになります。

もしも、本製品のサイズが置けるスペースを確保する事が難しかったら、部屋が狭く感じてしまいますし、部屋を掃除する事も大変になってしまうので、注意して下さい。

まとめ

本製品はリクライニングで、背もたれを180度まで倒す事ができるので、座りながら背筋を伸ばす事ができます。

ただし座椅子に座っている時間があまりにも長くなってしまえば、筋力が低下するので、ラクライニング機能を過信しないほうが良いです。

そのような注意点はありますが、使用方法さえ気を付けていれば、本製品は座り心地がよくなっているので、多くの方が満足できる座椅子です。


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