エアロバイクって本当おすすめ

このサイトはエアロバイク(スピン・リカンベントも)を中心とした健康器具に関する情報提供を行っています。

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エアロバイク 価格別8選!値段が安くても高機能な製品が多い?

   

スマイル(SMILE) エクササイズバイク SE1211

エアロバイクは、室内でも運動できる家電製品なので、高額なイメージを抱いている方は多いかもしれません。

ところが、エアロバイクは意外にも、値段が安くて高機能な製品が多いのです。

しかし、数多くの製品が販売されているので、実際に購入しようとしたら悩んでしまいがちです。

そこで、優れたエアロバイクを価格別に8機種まで紹介するので参考にしてみて下さい(製品の値段は2019年5月14日の情報なので注意)。



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10,000円以下のエアロバイク

エアロバイクは、10,000円以下でも購入できる機種があるので、健康器具にあまりお金をかけられない方でも、気軽に購入する事ができます。

そこで、10,000円以下になっている機種は、どのような物があるのか解説するので確認してみて下さい。

スマイル エクササイズバイク SE1211

スマイル(SMILE) エクササイズバイク SE1211

『スマイル エクササイズバイク SE1211』は、シートの高さを調整できるようになっているので、ハンドルを握っている時に、あまり体に負担をかけないで済みます。

本体は、重量がわずか11kgになっているので、使用した後は、部屋の隅に簡単に移動させる事が可能です。

サイズのほうは、46×72×103cmになっているので、部屋に設置しても、それほど窮屈(きゅうくつ)に感じません。

ハンドルの近くには『負荷ダイヤル』が搭載されていて、トレーニングで少しずつ負荷をかけていく事もできるのです。

調整機能が優れているエアロバイクですが、Amazonでは税込価格7,990円で購入する事ができます。

WASAI 917E07 エアロマグネットバイク

WASAI(ワサイ) 917E07 フィットネスバイク エアロマグネットバイク エクササイズバイク 背もたれ付き 心拍数測定 折りたたみ可能 (青, 背もたれ付き)

『WASAI 917E07 エアロマグネットバイク』は、エアロバイクとしては珍しい構造になっていて、サドル(椅子)の近くに『背もたれ』が備えられています。

そのため、安定した状態で運動する事ができるので、ペダルをこぐ事に集中する事が可能です。

本製品は『静音設計』になっているので、アパートまたはマンションに住んでいる方でも利用しやすい機種になっています。

ただし、あまりにも遅い時間帯に運動しようとしたら、音が隣の部屋まで響く恐れもあるので注意して下さい。

ハンドルの近くには『多機能デジタルメーター』が搭載されていて、スピード・タイマー・距離・カロリー・心拍数・総距離などを把握する事が可能です。

値段のほうは、Amazonでは税込価格9,980円で購入する事ができます。



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10,000~14,999円のエアロバイク

10,000~14,999円のエアロバイクでも、ジムで運動するよりはコストを抑える事ができます。

実際に、ジムは数ヶ月で10,000円以上ものお金を支払う事になるので、少しでも運動をする際にコストを抑えたい方のために、10,000~14,999円のエアロバイクについて紹介しましょう。

KAPEO エアロマグネティックバイク 負荷調整

KAPEO エアロマグネティックバイク 8段階負荷調節 静音フィットネスバイク 室内動感単車 スピンバイク メーカー1年保証

『KAPEO エアロマグネティックバイク 負荷調整』は、本体部分に『移動ローラー』が搭載されているので、女性でも簡単に持ち運ぶ事ができます。

サドルは、お尻がフィットしやすいような形状になっているので、長い間に渡って座っていても、あまり痛く感じません(個人差があるので注意)。

そのため、フラットなサドルのエアロバイクを利用していて、お尻が痛く感じる場合には、本製品に買い換えてみる事をおすすめします。

本体部分には『スピードメーター』も搭載されているので、スピードを確認しながらトレーニングする事が可能です。

値段のほうは、Amazonでは税込価格13,666円で購入する事が可能です。

HAIGE エアロフィットネス HG-QB-J917B

HAIGE エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B ライムグリーン 【1年保証】

『HAIGE エアロフィットネス HG-QB-J917B』も、背もたれが搭載されているエアロバイクなので、安定した状態で運動する事ができます。

しかし、エアロバイクは部屋に設置していたら、邪魔に感じてしまうので、途中で捨てたくなる方もいるでしょう。

本製品は、そのような事がないように、折りたためるようになっているのです。

本体のサイズは奥行が81cmになっていますが、折りたたんだら53cmにする事ができます。

さらに『心拍グリップセンサー高機能デジタルメーター』まで搭載されているので、心拍数を計りながら運動する事も可能です。

値段のほうは、Amazonでは税込価格13,800円で購入する事ができます。

15,000~19,999円のエアロバイク

15,000~19,999円にもなれば、少し値段が高いように感じるかもしれませんが、利便性が優れている機種や高機能な機種が多くあるので、その魅力に迫ってみましょう。

ALINCO フィットネスバイク AFB4518

ALINCO(アルインコ) フィットネスバイク ながらバイク4518 折りたたみ 背もたれ付き デスク付き 負荷8段階 AFB4518

『ALINCO フィットネスバイク AFB4518』は、サドルに背もたれが搭載されている上に、デスクまで設置されています。

デスクが設置されていれば、タブレットやノートパソコンなどを設置して、動画を見ながら運動する事もできます。

そのため『ながら運動』する事が可能になっているので、運動に飽きやすい方でも利用を続けやすいです。

さらに『マグネット不可調節8段階』も搭載されているので、自分の筋力や体力に合わせて負荷をかける事ができます。

本体の『表示メーター』には、時間・距離・カロリー・スピード・累積距離などが表示されるので、様々なデータを把握する事も可能です。

値段のほうは、Amazonでは税込価格17,458円で販売されています。

ALINCO フィットネスバイク AFB4309WX

ALINCO(アルインコ) フィットネスバイク コンフォートバイク2 AFB4309WX エクササイズバンド・スマホトレー付き

『ALINCO フィットネスバイク AFB4309WX』もサドルに背もたれが搭載されているので、長い間に渡って、安定した状態でペダルをこぐ事ができます。

ハンドルの近くには『液晶ディスプレイ』が搭載されていて、大きなボタンまであります。

ボタンは3種類まであって、リセットボタン・モード切り替えボタン・セットボタンなどが用意されているのです。

リセットボタンは選択した項目をゼロにできて、モード切り替えボタンは時間・距離・カロリー・速度・心拍数・累積距離などの項目を切り替えられます。

セットボタンは、選択した項目の目標値を入力できるのです。

このように、自分の目標をセットする事ができますが、Amazonでは税込価格17,798円にもなっているので注意して下さい。

20,000円以上のエアロバイク

20,000円以上にもなっていれば、簡単に購入できない方もいるかと思いますが、値段に見合うほどの機種が多くあるので詳しく紹介します。

HAIGE スピンバイク HG-YX-5006

HAIGE スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006 ブラック 【1年保証】

『HAIGE スピンバイク HG-YX-5006』は『負荷調整ダイヤル』が搭載されていて、ダイヤルを回すだけで、負荷を調整できます。

エアロバイクを操作する際には、大きな摩擦が起きてしまうものですが、本製品は『静音摩擦パッド』を搭載する事により優れた静音性を実現しました。

本体部分には『耐荷重100kgフレーム』が搭載されているので、静音性だけではなく耐久性も優れています。

そのため、長い間に渡って愛用する事ができるのです。

値段のほうは、Amazonでは税込価格24,800円になっていますが、静音性と耐久性を両立している事を考えたらコストパフォーマンスは優れていると言えるでしょう。

ウルトラスポーツ ホースライダー Fバイク

ウルトラスポーツ ホースライダー ツーインワン Fバイク・全身トレーニングマシーン一体型 (全身・腕部・太もも・エクササイズ用)、シルバー / ブラック

『ウルトラスポーツ ホースライダー Fバイク』は、本体部分に『タイヤ』が搭載されているので、簡単に持ち運ぶ事ができます。

『負荷レベルの調整』も可能になっていて、12段階も上げる事ができるので、少しずつ不可をかける事も可能です。

本体部分には、大型サイズの『ディスプレイ』が表示されていて、スピード・総距離・距離・消費カロリーなどを確認する事ができます。

値段のほうは、8機種の中では最も高くなっていて、Amazonでは税込価格27,800になっているので注意して下さい。

まとめ

エアロバイクを購入しなくても、ウォーキングやランニングなどをすればカロリーを消費する事はできます。

しかし、外で運動しようとしたら、天候に左右されてしまう事がありますし、交通事故に巻き込まれてしまう可能性もあるのです。

それに引き換え、エアロバイクは室内で運動できるので、毎日気軽に運動したい方はエアロバイクを検討してみる価値があるでしょう。

参考URL・参考文献・根拠など

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%…
https://www.amazon.co.jp/WASAI-917E…
https://www.amazon.co.jp/KAPEO-%E3%…
https://www.amazon.co.jp/HAIGE-%E3%…
https://www.amazon.co.jp/ALINCO-%E3…
https://www.amazon.co.jp/ALINCO-%E3…
https://www.amazon.co.jp/HAIGE-%E3%…
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%…

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