脂性肌に合うファンデーション『シルクウェットパウダー』を紹介!

脂性肌

セフィーヌRA-ATPのパウダーファンデーション『シルクウェットパウダー』は、保湿成分が配合されているので、肌に潤いを与える事が出来ます。

そのため皮脂が過剰分泌している場合は、コントロールする事が出来るので、脂性肌に合った化粧品です。

そこで脂性肌に悩んでいる方のために、シルクウェットパウダーの魅力や、注意点などを紹介するので参考にしてみて下さい。




シルクウェットパウダーの特徴

シルクウェットパウダーには、3つの特徴があって、それがフィット感/カラーバリエーション/保湿成分です。

それではシルクウェットパウダーを詳しく知りたい方のために、この3つには、どのような特徴があるのか紹介しましょう。

肌にフィット

脂性肌の方は、皮脂が過剰分泌しているので化粧ノリが悪いので、肌にフィットしやすいファンデーションを使用しなければ化粧崩れが起きやすくなります。

そこでシルクウェットパウダーは、肌にフィットしやすく作られいてる上に、軽い付け心地になっているのです。

そのため脂性肌でもシルクウェットパウダーであれば、化粧崩れが起きづらくなっている上に、軽い付け心地なので肌ストレスもあまりかかりません。

そのような特徴を考えれば、キープ力や使用感に優れたファンデーションを探している方には、シルクウェットパウダーはおすすめです。

8種類のカラーバリエーション

シルクウェットパウダーには、カラーバリエーションが8種類も用意されていて、OC90/OC100(標準色)/OC110/OC120/OC130/NA200/NA210/NA220などがあります。

ファンデーションは数多く販売されていますが、カラーバリエーションが少ない化粧品も多く販売されているので、シルクウェットパウダーのようにカラーバリエーションが多く用意されているのは重要なポイントです。

なぜならカラーバリエーションが少なかったら、あなたの肌の色に合ったカラーを見つけられない可能性があるからです。

保湿成分

シルクウェットパウダーには、潤い成分である『ヒアルロン酸』が配合されています。

このヒアルロン酸はわずか1gで、6Lもの水分を保持する働きがあるので、肌の潤いを保ちたい方には嬉しいポイントでしょう。

肌に潤いが保たれていれば、柔らかい肌を維持する事が出来ます。

そのため、肌の弾力を保ちたい方は、日頃からヒアルロン酸を摂取したほうが良いでしょう。




肌の色に合ったカラー選び

ファンデーションのカラーを選ぶ際には肌の色に合わせる事が重要ですが『首』と『フェイスライン』のどちらかを選ぶ必要があります。

なぜ顏ではなくて、首やフェイスラインに合わせるのか不思議に思う方もいると思うので、この2つの色に合わせる理由を詳しく説明するので見ていきましょう。

首の色

顏の肌色にカラーを合わせては問題になる事があって、それが顏と首の肌色に差が出てしまう所です。

顏と首では肌色に差があるので、顏の肌色に合わせたカラーのファンデーションを塗ってしまえば、顏の肌色だけ浮いてしまうのです。

そのため首の肌色に合ったカラーのファンデーションを購入したら、次に顏だけでなく首にも塗って下さい。

顏と首両方に塗れば、肌色の差が出るのを防ぐ事が出来るので、顏と首の肌色に差がある場合は試してみて下さい。

フェイスライン

首の肌色に合ったカラーのファンデーションを選ぶ方法もありますが、その他にもファイスラインに合わせる方法もあります。

フェイスラインは、顏と首を繋げている部分なので、この色に合わせておけば、顏と首の肌色に差が出る事を防ぎやすくなります。

以前までは首の色に合わせる方法が主流でしたが、最近になってフェイスラインで合わせる方法を選ぶ方が増えてきました(2017年5月時点)。

どちらの方法を選ぶべきか悩んだ場合は、あなたの肌色に合った方法を選ぶようにすれば良いでしょう。

脂性肌で注意すべきポイント

シルクウェットパウダーは脂性肌に合ったファンデーションですが、脂性肌の方は注意しなければいけないポイントがいくつかあるので、詳しく紹介します。

化粧崩れ

シルクウェットパウダーはパウダーファンデーションなので、皮脂を吸収してくれるので、脂性肌の方でも化粧崩れを防ぎやすくなっています。

それでも厚塗りをしたら化粧崩れが起きやすくなってしまうので、ナチュラルメイクにする事が重要です。

そこで問題となるのが、肌のシミやくすみがある場合です。

肌のシミやくすみをファンデーションだけでカバーしようとすれば、厚塗りになりやすいので、化粧が崩れやすくなってしまいます。

それを防ぐには、コンシーラーを使用する方法がおすすめです。

気になる部分にだけコンシーラーでカバーしようとすれば、ファンデーションの厚塗りを防げるようになるので、ファンデーションだけではカバーしきれない部分があった場合には試してみて下さい。

食生活

シルクウェットパウダーは脂性肌に合った化粧品ですが、ファンデーションを落としたときに素顔とメイクをしている時の差が大きく出てしまいます。

そのような状態を続けていれば、一緒に住む家族の方から落胆される可能性もあるので、脂性肌から普通肌に戻す努力が必要です。

皮脂が過剰分泌してしまう理由はいくつかありますが、その中でも注意しなければいけないのが『食生活』です。

栄養バランスが整った食生活を送っていれば、食生活によって皮脂が過剰分泌される事は防げます。

しかし油の多い肉やジャンクフードばかり食べていれば、皮脂が過剰分泌する可能性が高まります。

そのため肉やジャンクフードばかり食べないで、皮脂の分泌を抑えてくれるビタミンB2が含まれている緑黄色野菜や魚なども食べるようにしたほうが良いでしょう。

そして脂性肌から普通肌になるまでは、キープ力の高いシルクウェットパウダーを利用して間に合わせれば、化粧崩れも防ぐ事が出来るでしょう。

シルクウェットパウダーの口コミ

シルクウェットパウダーを利用している方たちの中には、肌に合う方もいれば、肌に合わない方もいました。

そのため、購入してから肌に合わなければ落胆する事になるでしょう。

そこで利用者たちの口コミを紹介するので、シルクウェットパウダーが、あなたの肌に合う化粧品なのか参考にしてみて下さい。

悪い口コミ

シルクウェットパウダーを肌へ塗ってみたら、鼻の毛穴をカバーする事が出来なくて不満を抱いている方がいました。

鼻はTゾーンに位置していて、この部分は皮脂腺が多くなっています。

そのため脂性肌の方であれば、皮脂が過剰分泌しているので、皮脂によって毛穴が開いている可能性が高いです。

そのため鼻の毛穴が開いている場合は、シルクウェットパウダーを利用する際は注意したほうが良いでしょう。

良い口コミ

シルクウェットパウダーに満足している方でもカバー力を感じる事が出来なかったようですが、ナチュラルな仕上がりにする所については気に入ってる方がいました。

そのためカバー力よりナチュラルな仕上がりを重視している方には注目すべきポイントでしょう。

そして肌にフィットしやすいように作られているファンデーションだけあって、利用者たちの中でも、肌にフィットしやすくて気に入ってる方がいたのです。

そのため肌にフィットしやすくて化粧崩れを防ぎたい方は満足して使用する事が出来るでしょう。

まとめ

シルクウェットパウダーの魅力や、注意点を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

シルクウェットパウダーはパウダーファンデーションなので、皮脂を吸収してくれるので、脂性肌の方が利用しても化粧崩れを防ぎやすくなっています。

ただし利用者たちの中には、カバー力が低くて不満を抱いている方がいました。

そのため肌のシミやくすみの色が濃い場合には、厚塗りにならないように気を付けて下さい。






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