アニメランキング

90年代から2000年代にかけてのセル画でかかれた少し古めのアニメが大好きです。

特にロボットもののジャンルが好きで多く見ています。

少しでも多くの方がこのランキングを見てくれて、昨今不作になりがちなロボットア ...

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私は数年前からアニメを視聴し始めたばかりですがとても多くの素晴らしい作品たちに出会ってきました。

その一部だけでも伝えられればいいと思います。

主にファンタジーものやRPG的な世界観のものを好んでみていますが、 ...

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このランキング100は私がこれまで見てきたアニメをなるべく並べランキングにしたものです。

1990年代から2000年代の方には共感していただける部分があるのではないかと思います。

中でも、私はガンダムファンです ...

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私は子供の頃から超がつくほどにインドア生活を送っていたので、趣味が読書とアニメ鑑賞でした。

色々な作品を見ている分アニメの内容には少しから口なのですが、そんな私がこれは是非見てほしい!

と思った面白いアニメを紹 ...

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アニメは中学時代からはまって6~7年で150作ぐらい見ています。

はまっていた頃は休日に一気見していたりもしました。

個人的な考えですが、アニメの良さは

キャラクター⇒物語⇒設定⇒全体の出来 ...

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1990年代と2000年代のアニメはたくさん見ました。

今はほとんど見ていませんが、両親共働きの生粋のテレビっ子だったので、ほぼ全部見ていたと思います。

受験の際に呆れた両親にテレビを没収されました。

洋画ランキング

映画は月に数本見る程度ですが、白黒映画から最近のものまで幅広く見ていると思います。

いわゆる超娯楽大作、アクションもの、コメディ要素が薄いラブストーリー、あとはホラーは避けているように思います。

どちらかというと俳優 ...

邦画ランキング

第10位 「アキレスと亀」

主人公の画家真知寿がキテレツすぎて、支えてきた妻にも見捨てられまアキレスと亀す。

しかし、後世に残る美術家は死後に評価されることが多いよなぁと考えると、真知寿のような人もいつかは認められるのでは… ...

洋画ランキング

映画は学生時代から大好きで映画館、DVDでよく見ます。

少なくても月に1~2本、多い時は5~6本以上。

ほのぼのとできるもの、少しせつないもの、見た後に元気が出るもの、映像が美しもの、ドラマティックなもの、そん ...

邦画ランキング

普段は洋画を見ることが、多いのですが、今回、ふりかえってみると、邦画も結構見てました。

忘れっぽい性格なのですが、題名を見ると、「ああ見たことある」とすぐ映画のシーンがよみがえります。

映画の力ってすごい、と思 ...

洋画ランキング

私たちの日常で洋画を見る機会は結構多いですよね。

私は高校生の頃から洋画を日に2本くらい見ていました。

英語の勉強のためでしたが、いろいろな作品を見る方が楽しくてどんどん積極的に映画館でも見るようになりました。 ...

邦画ランキング

年間100本程度は見るようにしています。

日々、どんどんと新作が出ていますので、いつもチェックしにいきます。

よっぽど好きなものや期待する作品は映画館に足を運びます。

これまでには1000本以上は見 ...

邦画ランキング

映画は週に最低一本程度、時間がある時一日に三本、四本観ることもあります。

気になってよく手に取るのは、コメディやラブストーリー、ドラマが多いです。

映画は、その日その時の、心の調子を吟味して観るものを選びます。 ...

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第10位 「アキレスと亀」

主人公の画家真知寿がキテレツすぎて、支えてきた妻にも見捨てられまアキレスと亀す。

しかし、後世に残る美術家は死後に評価されることが多いよなぁと考えると、真知寿のような人もいつかは認められるのでは… ...

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第10位 「ゴジラVSスペースゴジラ」

1994年に公開された作品で、最終決戦の地となったのは、我が地元福岡、福岡タワーが立つ百地。

その付近を通りかかった時、「ああ!あのビルにモゲラが突っ込んだんだ(笑)」と福岡がスペゴジ ...

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第10位 「2001年宇宙の旅」

キューブリックのこの傑作が難解になったのは、当初つけられていた説明的なナレーションを全て取り去ってしまったからだと言われています。

そのナレーションのついたバージョンを見てみたい気もしますが ...

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第10位 「ルートヴィヒ・神々の黄昏」

日本人も大好きな世界屈指の観光地、ノイシュヴァンシュタイン城を建設させたバイエルン国王・ルードウィヒの人生。

美を追い求めて破滅する美男の王ルードウィヒと、従妹のハプスブルク帝国皇后エ ...

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第10位 「暗殺の森」

政治とエロティシズムというのは昔の前衛的な作家たちがこぞって扱った題材で、この映画もその一本です。

といってもそれほど難しい内容ではなく、コンプレックスを抱えた青年が「自分も普通の人間だ」と証明するた ...

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第10位 「ブラジルから来た少年」

現代にナチスを復活させようという政治運動は「ネオ・ナチ」と呼ばれて、よくその活動が報道されますが、この作品で描かれているのは、その中でも取り分け異常な考えに基づくヒットラー復活の陰謀で、その発想にまず ...

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第10位 「ひまわり」

母親からの差し入れでもらった大量の卵。

もったいないというので、主人公二人は大きなオムレツを作って平らげます。

戦争で引き裂かれた夫婦の数奇な運命を描いて、大メロドラマとして人気のある映画 ...

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第10位 「誘う女」

ニコール・キッドマンはゲイの監督から引っ張りだこの女優で、このガス・ヴァン・サント監督もゲイです。

今までトム・クルーズの奥さんというイメージしかなかった彼女がここで生来の演技力をフルに発揮していて、高 ...

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第10位 「ヒューマンキャッチャー」

屈強な男達を襲うのは案山子!?

ただの案山子ではありません。

生きています。

この映画の怖いところはまさにこの生きた呪われた案山子の動きと表情です。

...

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第10位 「マイレージ、マイライフ」

ジョージ・クルーニー扮する仕事としての「解雇宣言人」が、飛行機に乗りマイレージを貯めながら色々な場所で様々な人に会う物語です。

仕事柄、根無し草の様に生活をし、最小限の持ち物を持って飛び ...

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第10位 「ゾディアック」

現代映画の巨匠デヴィットフィンチャーの監督作品です。

実際にあった未解決事件を描いた作品で一見地味になってしまいそうな題材をフィンチャー特有の小気味よい編集と、マークラファロ、ジェイクギレンホール ...

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第10位 「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」

ロジャー・コーマン門下の俳優の中でもっとも成功したのがジャック・ニコルソンであることは間違いありません。

これはその中でも最初期の出演作で、コーマンがたった二日間で撮り上げたこ ...

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第10位 「42丁目のワーニャ」

ルイ・マルの遺作となりましたが、「ワーニャ伯父」の舞台をリハーサルする様子を撮ったというだけで、フィクショナルな内容ではありません。

「マイ・ディナー・ウィズ・アンドレ」という映画(日本未公 ...

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第10位 「ボルケーノ」

アメリカ西海岸は火山や地震地帯でどこが災害に遭ってもおかしくないが、突然ロスの街中から噴火して人々が翻弄される様には、日本も地震大国として他人事では無い事である。

まるで備えが無い中で主人公が的確に ...

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第10位 「永遠の僕たち」

ミア・ワシコウスカの儚げで可愛らしい透明感に見入ってしまう一作!

無言でもわかり合える世界で一番の相手と、本当に無邪気に、自由に恋愛しているのです。

死と向き合いながらも、爽やかなタッ ...

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第10位 「ピーターパンの冒険」

ミュージカルの舞台なんかでも元気系女優さんの登竜門になっている作品ですよね。

見ていて、とっても元気をもらえるます。

理屈抜きで楽しめました。

世界名作劇場の中では、 ...

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第10位 「イップマン・誕生」

イップマンシリーズではありますがドニー・イェン演じるイップマンとは違いイップマン誕生までの物語です。

イップマンが入門して偉大なる師匠になるまでを演じてます。

カンフーアクション自 ...

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第10位 「バックトゥザフューチャー」

SFものでみんなが名前は知ってる!

でも、内容きちんと覚えてる??

と言われたら曖昧になると思います!

そんなことを過去から未来へ、未来から過去へすっ飛ばしてく ...

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第10位 「地球で最後のふたり」

監督のペンエーグ・ラッタナルアーンがデザイナー出身ということで、非常にきれいな映像が印象的な作品でした。

自然溢れるタイの景色も映し出されているのですが、おそらく何気ない風景と思う場所でも、 ...

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第10位 「サロゲート」

テクノロジーの進化した舞台です、身代わりロボットサロゲートが登場します。

自分とリンクしたサロゲートにより世界は暗黒に包まれ何を信じたら良いかわからなくなります。

エンディングまでワクワ ...

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第10位 「彼岸島」

吸血鬼に襲われます、観たあとなんとも暗い気持ちになりました。

しかし楽しい作品でした、監督はキムデギュン。

同名コミックの映画作品です。

山本耕治が出演しています。

...

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第10位 「ロボジー(2012年)」

この作品は、矢口史靖がメガホンをとり、白物電器メーカーの3人の技術者が、老人にロボットを演じさせるというコメディ映画です。

中小家電メーカーの木村電器、そこに勤務する小林、太田、長井の3 ...

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第10位 「地獄門」

衣笠貞之助監督作。

カンヌ映画祭で最高賞を獲得したのをはじめ、アメリカのアカデミー賞でも名誉賞(現在の外国語映画賞)と衣裳デザイン賞を受賞しています。

この受賞歴からすると海外では好評サクサ ...

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第10位 「天使の恋」

学年に一人は飛び抜けて美しい女の子居ますよね、そんな女の子が登場してカリスマ性、他人をひきつける魅力が発揮されていく展開です。

女性なら誰でもそんな女の子に憧れるのではないでしょうか。

人 ...

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第10位 「コンテイジョン」

感染系の映画です、恐るべき速度で感染していくサスペンス系でハラハラさせられながら恋人関係も泥沼化していき、不幸の連続。

こうはなりたくないものです、日本は今日も平和です。

感染源は何 ...

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第10位 「十戒」

セシル・B・デミルはその政治的行動もあって、毀誉褒貶相半ばするというべき存在ですが、一般の映画ファンにとっては、なんといってもこの「十戒」によって記憶される監督です。

演出など決してうまくないのですが、フ ...

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第10位 「クリード」

ボクシング映画のナンバーワンは「ロッキー」でしょう。

その番外編がコレ。

ロッキーのライバルであり、盟友のアボロの息子を描いた作品です。

試合シーンのリアルさと激しさは、本家の ...

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第10位 「どん底」

ロシア文学好きの黒澤明が、文豪マクシム・ゴーリキー同名戯曲『どん底』を江戸時代に置き換え制作した映画で貧しい長屋で暮らす人々の群像劇を描いている。

赤ひげもそうなのだが、黒澤明は全作を通して庶民の群像、 ...

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第10位 「AKIRA」

初めて見たのは小学生の頃で、意味などは理解できなかったのですが、絵が鮮烈で印象に残ってました。

今見ても少しグロテスクだし、難しい内容ですが、絵のインパクトもあって引き込まれます。

キャ ...

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第10位 「ヒカルの碁」

囲碁が分からない私でも笑ったり感動したり、主人公の成長を応援したくなるアニメです。

子供の頃家族で見ていましたが、みんな楽しんで一緒になって笑っていたり、家族だけでなく友人とも話題の一つとして盛り上 ...

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第10位 「闘将ダイモス」

一矢とエリカの恋の行方が気になって仕方なかった作品でした。

ロボットよりも何よりもwリヒテルの肌が色白で何とも言えない感じでした。

美男子なんですけど。

悪役が完全に悪と呼 ...

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第10位 「魔法使いサリー」

魔法使いになりたかったのです。

サリーはもともと人間ではないので、自分がなれるとは思わなかったですが、それならせめて、サリーちゃんとお友達になりたかったです。

だからヨシ子ちゃんが羨 ...

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第10位 「パッション」

イエスの受難を血みどろの描写で描いて物議を醸した問題作。

製作監督のメル・ギブソンは資金を自分で用意し、贅沢な自主映画としてこの作品を作り上げました。

ギブソン自身がイエスを演じたかった ...

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第10位 「ロードキラー」

ポール・ウォーカーは何と言ってもワイルド・スピード・シリーズが有名ですが、これはシリーズ第一作と同じ年に公開されたスリラー。

J・J・エイブラムスが製作脚本を担当し、彼の敬愛するスピルバーグの「激 ...

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第10位 「エレファント」

上映時間は81分。

ガス・ヴァン・サントはハリウッドのメジャー作品を作るかたわら、アートハウス向けの野心的な作品も製作し続けている珍しい監督。

この「エレファント」も実験精神にあふれた ...

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第10位 「愛の唄」

ジャン・ジュネが唯一監督した短編で、当時としてはここまであからさまな性的表現は恐らくショッキングだっただろうと思います。

露骨でグラフィカルな性が溢れている現代ではこの映画も骨董的なものになっていますが ...

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第10位 「白鯨」

1956年製作のジョン・ヒューストン監督作品。

レイ・ブラッドベリが脚本に協力しているのが異様に思えます。

特撮が古くなっているし、グレゴリー・ペックがエイハブ船長としては役不足だし、映画とし ...