レブロンのリキッドファンデーションを紹介!ナチュラルメイクが可能

リキッドファンデーション

レブロン カラーステイメイクアップ180

リキッドファンデーションは、乳液状なので肌へフィットしやすくて高い人気を誇っていますが、厚化粧になりやすいというデメリットもあります。

そこで、リキッドファンデーションを使用したくても厚化粧になりたくない方におすすめしたいのがレブロンのリキッドファンデーション『カラーステイ メイクアップ』です。

この化粧品は、リキッドファンデーションなのに厚化粧になりにくいので、詳しく紹介しましょう。

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カラーステイ メイクアップの特色

カラーステイ メイクアップには、注目すべきポイントが3つあるので、どのような特色があるのか詳しく説明します。

ナチュラルメイク

カラーステイ メイクアップは、ムラなく伸びていくので、肌へしっかりとフィットします。

そして伸びが良いという事は、手にとる量さえ気を付ければナチュラルメイクにする事が可能です。

そのため、少しずつ量をとって肌へ塗っていけば厚化粧を防ぐ事が出来ます。

ナチュラルメイクにすれば、化粧崩れを防ぐ事が出来るので、メイクをした後に化粧直しをする必要もありません。

そうなればリキッドファンデーションを短期間で使い切る事もないので、メイク代を節約したい方には、カラーステイ メイクアップはおすすめです。

皮脂崩れを防止

カラーステイ メイクアップは、オイルコントロールをする事が出来るので、皮脂崩れを防ぐ事が出来ます。

リキッドファンデーションは油分が多いので、皮脂(油分)が過剰分泌している方が使用したら化粧が崩れやすいというデメリットがありました。

しかしカラーステイ メイクアップはリキッドファンデーションなのに、オイルコントロールする事が出来るので、脂性肌の方でも化粧が崩れにくくなっています。

ただし、個人差があるので皮脂を分泌している量によっては、化粧が崩れる場合もあるので注意して下さい。

6種類のカラーバリエーション

カラーステイ メイクアップには、6種類のカラーバリエーションが用意されていて、サンドベージュ(標準色)/パフ(ナチュラルなアイボリー)/ヌード(明るめのオークル)/ナチュラル ベージュ(ナチュラルなピンクオークル)/ミディアム ベージュ(標準的なオークル)/トースト(健康的なサンタンベージュ)などがあります。

他のリキッドファンデーションと違って、カラーの名前はオリジナリティーがあるので、混乱してしまうかもしれないので注意して下さい。

そして日本人の標準的な肌色であれば、ミディアム ベージュもしくはヌードを使用すれば問題はないでしょう。

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厚化粧のデメリット

カラーステイ メイクアップは厚化粧を防ぎやすくなっていますが、厚化粧をする事で、どのようなデメリットがあるのか分からない方は多くいます。

そのデメリットが分からなければ、カラーステイ メイクアップの重要性も分からないと思うので、厚化粧のデメリットについて詳しく説明しましょう。

ニキビの原因

厚化粧をした場合は、肌に化粧が多く付いている状態なので、ファンデーションが毛穴に落ちてしまう場合があります。

そうなれば毛穴が詰まってしまいニキビになりやすいです。

特に油分の多いリキッドファンデーションの場合は、他のファンデーションよりニキビになりやすいと言われています。

なぜなら、ニキビの原因であるアクネ菌は、空気が当たりにくい毛穴に多く存在して、油分をエサにして繁殖するからです。

そのためリキッドファンデーションで厚化粧をして、毛穴に落ちてしまえば、アクネ菌が繁殖してニキビになりやすいので注意したほうが良いでしょう。

クレンジング

厚化粧をしたら、クレンジングしようとしても、全てを落とすのが難しくなってしまいます。

なぜなら、肌表面に付いているファンデーションであれば厚く塗ってもクレンジングすれば落とせますが、毛穴に落ちてしまったファンデーションは落としにくいのです。

そのため多く残ってしまったファンデーションを落とすために、洗浄力の強いクレンジング剤を使用したり、ダブル洗顔したりする方が多くいます。

しかし、このようなクレンジングは肌にかかる負担が大きいので、肌トラブルの原因になるのです。

肌ストレス

肌へ多くファンデーションを塗る事によって、肌が乾燥する場合があります。

肌が乾燥してしまえば、外部刺激から肌を守るために皮脂の分泌量が増えていくのです。

そうなれば、オイルコントロール出来るカラーステイ メイクアップを使用しても、化粧が崩れる可能性が少しずつ高くなっていきます。

このような状態を放置してしまえば、脂性肌もしくは混合肌になってしまって、化粧が崩れやすい肌質になってしまうのです。

このように厚化粧をして良い事は何もないので、ファンデーションを塗る量には気を付けなくてはいけません。

2種類の美容成分を紹介

カラーステイ メイクアップには、様々な美容成分が配合されていて、その中でも注目すべき成分が『ヒアルロン酸Na』と『ゼニアオイエキス』です。

それでは、この2つの美容成分には、どのような美容効果があるのか見ていきましょう。

ヒアルロン酸Na

ヒアルロン酸は、多くの方が皮膚に潤いを与えるようなイメージを持っていますが、具体的にどのような美容効果があるのか知っている方は少ないでしょう。

実は、ヒアルロン酸はわずか1gで、6Lもの水分を保持する働きがあるのです。

そのため、肌の水分量を維持したい方は、ファンデーションにヒアルロン酸が表示されているのか確認したほうが良いでしょう。

このヒアルロン酸は私たちの体内に元々ありますが、年齢を重ねるに従って減少するので、定期的に摂取しておく事が重要です。

ゼニアオイエキス

ゼニアオイエキスは、ゼニアオイの葉から抽出して作られたエキスで、高い保湿力のある成分になります。

そのため乾燥から肌を守る事を目的にして作られた化粧品に配合されているので、乾燥肌を防止したい方にとって注目すべき成分と言えます。

このゼニアオイエキスは抗酸化作用があるので、活性酸素を除去する働きがあるので、年齢肌に悩んでいる方にとっても重要な成分と言えるでしょう。

カラーステイ メイクアップの口コミ

カラーステイ メイクアップの魅力が分かっても、購入すべきか悩んでいる方は、利用者たちの口コミを参考にしたほうが良いです。

なぜなら、利用者の口コミを見れば、使用感が分かるだけでなく信頼出来る化粧品なのか分かるからです。

それでは、カラーステイ メイクアップを実際に利用した方たちの口コミを紹介するので、参考にしてみて下さい。

不満を抱いている口コミ

カラーステイ メイクアップは、伸びが良い化粧品だったので、色ムラになりやすい利用者がいました。

厚化粧は防げても、色ムラになってしまえば不満を抱くのは無理もない事なので、注意すべきポイントと言えるでしょう。

そして、伸びが良くてもカバー力に不満を抱く方もいました。

この辺りは伸びが良すぎたので、薄化粧になった可能性が高いでしょう。

このような事態を防ぐには、厚化粧にならない程度に適量をとってメイクをする事が重要です。

満足している口コミ

カラーステイ メイクアップはオイルコントロール出来るリキッドファンデーションだったので、脂性肌の方や混合肌の方たちが利用しても、化粧持ちが良かったのです。

そのため、化粧持ちが良いリキッドファンデーションを探している方に合った化粧品と言えます。

そして、伸びが良くてナチュラルな仕上がりに満足している方もいたので、ナチュラルメイクにしやすい方には嬉しいポイントでしょう。

まとめ

カラーステイ メイクアップは、伸びが良いのでナチュラルメイクにする事が出来るので、厚化粧になりやすい方にはおすすめのリキッドファンデーションです。

しかし伸びが良すぎるので、利用者たちの中には、色ムラになった方もいました。

そのため色ムラや厚化粧を防ぐために、カラーステイ メイクアップを少しずつ取って重ね塗りしたほうが良いです。

そうすれば、厚化粧にならず色ムラも防ぐ事が出来るでしょう。