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メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は腰痛の方におすすめ!

   

レバー式14段階リクライニング座椅子 「リシャール」 ハイバック (ヘッドリクライニング機能付) メッシュタイプ ベージュ×ブラック色

日本には、腰痛の方でも利用しやすい椅子は数多く販売されています。

しかし腰痛の方でも利用しやすい椅子は、洋室に合う椅子は多くても、和室に合いやすい椅子は少ないのです。

そこで、おすすめしたいのが『メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子』です。

このメッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、洋室だけではなく和室にも合いやすいデザインになっている上に、腰痛の方でも利用しやすくなっています。

そののため、腰痛でも利用しやすい上に和室に合う椅子を探している方には、興味深い椅子だと思うので詳しく紹介します。

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メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子の魅力

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、腰痛でも利用しやすいだけではなく、魅力的なポイントがいくつもあります。

そこでメッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子を詳しく知りたい方のために、どのような所が魅力的なのか紹介するので、確認してみて下さい。

レバー式リクライニング

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子が、腰痛の方でも利用しやすくなっているのは、リクライニング機能が備えられているからです。

実際にリクライニングできなければ、椅子の背もたれの角度が、自分の身体に合わない場合があります。

そのような椅子を利用していたら、背中だけではなく腰にも負担をかけてしまうので、腰痛が悪化する可能性が高いので注意しなければいけません。

そのため、腰痛でも利用しやすい椅子を探している方には、メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子はおすすめです。

高さ調整

和室でくつろぐ事が好きな方が、あぐらいをかいている状態から立ち上がろうとしたら、腰が痛く感じてしまう事があります。

なぜ、このような事が起きてしまうのかと言えば、低い位置から立ち上がろうとすれば、腰に大きな負担をかけてしまうからです。

さらに、あぐらをかいている状態も、腰に大きな負担をかけているので、腰痛が悪化しやすいので注意しなければいけません。

所が、メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、座面の高さが32cm以上もある上に、高さ調整する事ができて、41cmまで調整する事ができるのです。

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、このように高さがあるので、腰にかかる負担を軽減する事ができます。

デザイン性

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子が、和室に合いやすくなっているのは、肘掛けや脚が木製になっているからです。

実際に腰痛でも利用しやすい椅子は、脚の部分がクロムメッキになっている物が多いので、和室の雰囲気に合わない椅子が多くなっています。

そのため、メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は洋室だけではなく、和室にも合いやすい椅子になっているのです。

さらにメッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、2種類のカラーバリエーションが用意されていて『GR/BK(グレーとブラック)』と『BE/BR(ベージュとブラウン)』があります。

通気性

腰痛の方は、少し腰を動かしただけでも、腰が痛く感じる場合があります。

そのため通気性が悪い椅子を利用して、身体が蒸れてしまって、椅子から立ち上がる回数が多くなったら腰が痛く感じてしまう事もあるのです。

所が、メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子の通気性は優れているので、長い時間に渡って使用する事ができます。

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腰痛を悪化しないためのポイント

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、腰痛の方でも利用しやすい椅子ですが、腰痛を悪化しないためのポイントを抑えておかなければ、腰痛が悪化する可能性があります。

そこで、どのようなポイントを抑えておけば良いのか、紹介するので確認してみて下さい。

座っている時間

腰痛の方は、椅子から立ち上がる回数が多すぎたら腰痛を悪化する可能性がありますが、椅子に座っている時間が長くても腰痛が悪化する可能性があります。

なぜなら、立っている状態よりも座っている時のほうが、腰に大きな負担をかけるからです。

実は、立ち上がっている状態では、両足によって、上半身の体重が2つに分散されています。

しかし座っている時は、上半身の体重が腰に集中してしまうので、1~2時間に1回は立ち上がるようにしたほうが良いです。

お尻の位置

猫背になっている方は、背中が丸くなっているので、正しい姿勢で座る事が難しくなっています。

実際に背中が丸くなっている状態で、背もたれに背中を密着させたら、お尻の位置が前のほうへズレやすくなるのです。

お尻の位置が前のほうへズレてしまえば、お尻ではなく、腰で座るような姿勢になってしまうので注意しなければいけません。

そのような姿勢で座れば腰痛が悪化してしまうので、できるだけ背もたれに近い位置で、お尻をのせて座るようにしたほうが良いです。

背もたれの角度

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子はリクライニング機能が備えられているので、身体が楽に感じられる位置まで、背もたれを倒す事ができます。

ただし身体が楽に感じられる姿勢にしても、腰痛にかかる負担を軽減できる訳ではないので注意しなければいけません。

実際に背もたれを少し後ろのほうへ倒している状態は、お尻が前のほうへズレやすくなるので、あまりお尻の位置が前のほうへズレない程度に背もたれの角度を調整して下さい。

注意すべきポイント

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、腰痛でも利用しやすくなっていますが、いくつか注意すべきポイントがあるので、詳しく紹介します。

床のキズ

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、和室に合いやすいデザインになっていますが、和室の畳は柔らかい素材にできています。

そのため畳の上で、メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子を利用していたら、畳に跡がつく可能性もあるのです。

利用者の体重によって、畳に跡がつく度合いは変わってくるので、畳に傷を付けたくない場合には注意して下さい。

転倒対策

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、椅子の背もたれを倒しても、転倒しないようになっています。

ただし身体が大きい方が、背もたれを倒した状態で使用していたら、転倒しない可能性は100%ではないので、注意する必要があります。

さらに背もたれを倒している状態で、お尻がしっかりと座面になければ転倒する可能性もあるので、お尻が背もたれの所まで、のらないように注意しなければいけません。

利用者たちの満足度

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は魅力的なポイントだけではなく、注意すべきポイントもあるので「利用者たちは不満を抱いている所はないのだろうか」と思う方はいるはずです。

所が、メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子の利用者たちの口コミでは不満を抱くようなものが少なかったのです(2017年11月時点)。

多くの方は、椅子が安定している所や、リクライニング機能などに満足していました。

実際にリクライニング機能を備えている椅子は多くありますが、その中には操作方法が面倒な椅子もあれば、腰に負担をかけなければ操作できない椅子もあるのです。

しかしメッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子のリクライニング機能は、操作しやすくて満足している方がいました。

まとめ

メッシュ生地のレバー式リクラニング高座椅子は、リクラニング機能が備えられているので、腰痛の方でも利用しやすくなっています。

さらに洋室だけではなく、和室にも合いやすいデザインになっている椅子なので、和室が好きな方が多い高齢の方にもおすすめです。

ただし使用方法を誤ってしまえば、腰痛を悪化させる可能性あるので、注意して下さい。


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