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西川エアー クッション ᅠカーブLが腰痛でも利用しやすい理由

   

私たち人間は、立っている時よりも、座っている時のほうが、腰に大きな負担をかけてしまいます。

そのため、腰痛の方は、クッションを利用しないで座ってしまえば、症状を悪化させてしまうので注意しなければいけません。

そこで、腰痛の方におすすめしたいのが『西川エアー クッション ᅠカーブL』です。

このクッションは、腰にかかる負担を軽減できるように作られているので、詳しく紹介しましょう。

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西川エアー クッション ᅠカーブLの特徴

本製品が、腰痛でも利用しやすいのは、4つのポイントが大きく関係していて、それが、体圧分散・通気性・ボリューム・滑り止めです。

そこで、腰痛でも利用しやすいクッションを探している方のために、これらの4つのポイントについて紹介するので、確認してみて下さい。

体圧分散

本製品は、凹凸形状になっている事から『体圧分散』を可能にしています。

多くの方たちは、クッションを利用したら、お尻を支えられるものと思っているでしょう。

所が、フラットな形状になっているクッションの場合には、体圧が集中しやすい事から、お尻が沈み込みやすくなってしまうのです。

実際にフラットな形状になっているクッションで、お尻の沈み込みを抑えられる製品もありますが、そのような製品は硬めになっている必要があります。

しかし、クッションが硬過ぎたら、お尻が痛くなってしまうので、正しい姿勢をキープする事ができなくなるので、腰が痛く感じやすいです。

それを考えたら、形状で体圧を分散できるようになっているのは、本製品の大きな魅力です。

熱を放出

フラットな形状をしているクッションを利用していたら、お尻とクッションの間に逃げ場がなくなってしまうので、熱がこもりやすくなってしまいます。

もしも、熱がこもってしまうクッションであれば、夏場の季節に使用感が悪くなってしまうので注意しなければいけません。

実際に、使用感が悪くて、腰を少し動かそうとしたら、腰痛の方は腰が痛く感じやすいのです。

しかし、本製品は凹凸形状になっている事から、溝の部分から熱が放出しやすくなるので、夏場の季節でも利用しやすくなっています。

ボリューム

体圧分散できるクッションを利用していても『ボリューム』が足りない場合には、腰が痛く感じてしまいます。

なぜなら、ボリュームが足りなければ、お尻が少し沈み込むだけでも、床に近づいてしまうので、底つき感が出てしまうからです。

そこで、本製品は座面の厚みを5cmにする事から、ある程度まで底つき感を緩和できるようになっています。

滑り止め付き

椅子とは違って、クッションの場合には、大きな問題点となるのが、クッションの『ズレ』です。

実際に、クッションに座っている時に、クッションがズレてしまえば、腰に大きな負担をかけてしまいます。

そのような事になれば、腰痛の方は痛く感じやすいのです。

所が、本製品の裏面には『滑り止め』が付いているので、クッションがズレづらくなっています。

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腰痛の方が抑えるべきポイント

本製品は、腰痛の方でも利用しやすいクッションですが、腰痛の方はいくつか抑えておくべきポイントがあります。

そのポイントを把握しておかなければ、腰痛が悪化してしまうので、詳しく説明します。

軽めの運動を実施

私たち人間の腰の筋肉は、腰を支える働きがあるので、筋力が低下してしまえば腰痛が悪化してしまいます。

そのため、腰痛の症状が軽くなってきたのに、いつまでも安静にしていていたら、腰痛が悪化するので注意しなければいけません。

そのため、あまり腰に負担をかけない程度に運動をする事が重要です。

実際に、腰にあまり負担をかけない運動として、ウォーキングや水中ウォーキングなどがおすすめなので、腰痛の症状が軽くなってきた場合には試してみて下さい。

ストレスを発散

多くの方たちは意外に思うかもしれませんが『ストレス』をためてしまえば、腰痛が悪化する場合があります。

なぜなら、ストレスをためてしまえば『ドーパミンシステム』が乱れてしまうからです。

このドーパミンシステムとは、痛みを和らげる働きがあるのです。

そのため、定期的にストレスを発散する事が重要になります。

ただし、ストレスを発散するために、グルメばかり食べていたら、肥満体型になってしまうので腰に負担をかけてしまう場合があります。

そのため、肥満になりづらい事で、ストレスを発散するようにして下さい。

本製品の基本情報

腰痛の方でも、クッションを購入する際には『デザイン』や『価格』などが気になるでしょう。

そこで、本製品の基本情報を紹介するので、見ていきましょう。

デザイン性

数多くのクッションは、無地になっているデザインが多いのですが、本製品はツートンカラーになっていて『シアン系(水色)』と『ブラック系』になっています。

ただし、側面部分は、ブラックに近いバイオレット(紫色)になっているので注意する必要はあります。

そして、本製品は、中央からブラックが四方向へ広がるような斬新なデザインになっているのです。

そのため、オリジナリティーの高いクッションを探している方であれば、満足できる可能性は高いです。

コストパフォーマンス

本製品は、腰痛でも利用しやすいクッションになっている事もあって、ある程度までコストをかけた製品になっています。

そのため、楽天市場では送料無料ですが、税込価格10,800円にもなっているのです(2018年7月2日時点)。

実は、日本で販売されているクッションの中には、1,000円前後になっている製品もあります。

そのような事を考えたら、値段が安くなっているクッションを探している方は注意して下さい。

本製品のレビュー

本製品は腰にかかる負担を軽減できますが、値段が高くなっている事から、このクッションを購入するべきか悩んでしまったかもしれません。

そこで、本製品のレビューを紹介するので、このクッションは購入するほど価値があるのか、参考にしてみて下さい。

好意的なレビュー

本製品に座ってみたら、座り心地がよくなっていて、満足している方がいました。

そのため、値段が高くなっていても、座り心地の良いクッションを利用している方は、本製品を購入してみる価値があります。

さらに、本製品に座っていたら、腰やお尻をしっかりと支えてくれて、気に入っている方がいました。

この辺りは、本製品が体圧分散できるようになっているのが大きく関係しています。

否定的なレビュー

本製品を利用しようとしたら、中途半端なサイズになっていて、利用しづらく感じてしまう方がいました。

実際に、本製品のサイズは、40×80cmになっているのです(フラットにしている状態)。

さらに、本製品はボリュームがある所は魅力的なポイントですが、厚みがありすぎて車のシートに設置したら、運転しづらいケースもありました。

そのため、車を運転する際に利用する場合には、不向きなクッションになっているので、注意したほうがいいです。

さらに背もたれが短くなっている所を気になってしまう方もいたので、しっかりと背中を支えられるクッションを探している方も気を付けて下さい。

まとめ

本製品が、腰痛でも利用しやすくなっているのは、凹凸形状になっているからです。

そのため、フラットな形状のクッションでは、腰が痛く感じてしまう方は、本製品を利用してみる価値があります。

実際に体重が重くなっている方は、お尻が沈み込みやすい事から、姿勢が崩れやすくなってしまうのです。

そのような事を考えたら、体重が重くなっている方から、姿勢が崩れやすい方まで、本製品は利用しやすいクッションになっています。


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