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minshiki 極で腰痛対策!体圧を分散できる敷き布団?

   

腰痛になってしまった方は、立っている時はそれほど腰が痛く感じませんが、敷き布団で横になった時には、腰が痛く感じやすくなります。

実際に眠っている時に、腰が痛く感じてしまえば、寝付きが悪くなってしまうので注意しなければいけません。

所が、数多くある敷き布団の中には『minshiki 極』のように、腰痛でも利用しやすくなっている商品もあるので、詳しく紹介するので参考にしてみて下さい。

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minshiki 極をおすすめする理由

腰痛の方に、本製品をおすすめする理由は3つあって、それが凹凸形状・通気性・耐久性です。

この3つのポイントがあるお陰で、腰痛の方でも利用しやすくなっているので、その秘密に迫ってみます。

凹凸形状

数多くある敷き布団は、フラットな中材を採用しているので、重くなっている腰が沈み込んでしまう事があります。

もしも腰が沈み込んでしまえば、体圧が腰に集中しやすいので、腰痛が悪化する恐れがあるので注意しなければいけません。

そこで本製品は、フラットな中材ではなく『凹凸形状』になっている中材を採用しているのです。

実際に凹凸形状になっていれば、身体を面ではなく『点』で支えてくれるので、体圧を分散しやすくなっているので腰があまり沈み込まないようになります。

そのため、腰痛に悩まされている方には体圧分散できる本製品はおすすめです。

熱を放出しやすい形状

腰痛になっている方は、少しでも腰を動かしてしまえば、痛く感じやすくなっています。

そのため、通気性の悪い敷き布団を利用していたら、暑い夏場の季節に寝苦しく感じて、必要以上に寝返りを打ってしまう事があるのです。

そのような事になれば、腰にかかる負担が大きくなってしまいますし、腰が痛く感じてしまいます。

所が、本製品の中材は凹凸形状になっている事から、中材とカバーの間に多くの隙間ができているのです。

そのため、熱を放出しやすくなっているので、高い通気性を誇っているので、必要以上に寝返りを打たないで済みます。

優れた耐久性

本製品は、長い間に渡って利用できるように優れた耐久性を実現しています。

実際にメーカーが8万回もの圧縮テストを行っても、敷き布団の復元率は約98.7%を達成しました。

もしも耐久性が優れていない敷き布団を利用してしまえば、利用していくうちに敷く布団がへたってしまいます。

そのような事になれば、体圧を分散できる敷き布団でも腰が沈み込んでしまうので、注意しなければいけません。

そのため、体圧分散できるだけではなく、耐久性まで両立しているのは、本製品の大きな魅力です。

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寝返りを打ちやすいメリット

本製品は体圧を分散できる事から、寝返りを打ちやすくなっています。

しかし寝返りを打つ事と腰痛対策の関連性について分からない方は多いでしょう。

そこで寝返りを打つメリットを紹介するので、それが分かれば本製品の魅力も理解できるはずです。

腰を圧迫する時間

寝返りを打ちづらい敷き布団を利用していたら、腰を圧迫する時間が長引いてしまう可能性が高いです。

なぜなら寝返りを打たなければ、仰向けになっている時間も長くなるケースがあるので、その間は腰が下のほうになっているので、腰を圧迫してしまうのです。

そのような事になれば、腰痛が悪化するので注意しなければいけません。

もしも寝返りを打ちづらい敷き布団を利用している方で、横向きで寝て、ごまかそうとしたら姿勢が崩れてしまう事になるので注意しなければいけません。

そのため、寝返りを打つ事によって、腰が下のほうになっている時間を短くする事は大きなメリットがあります。

睡眠の質をキープ

寝返りを打つ事が難しくなれば、腰が圧迫されて、痛く感じやすいです。

そのような事になれば、睡眠の質が低下してしまうので注意しなければいけません。

実際に私たち人間は眠る事によって、身体の疲れを軽減しています。

そのため、腰に疲労が溜まっている方が、良質な睡眠をキープできなければ、腰痛が悪化する恐れがあるのです。

そのようなケースがあるので、デスクワークをしている方や、重い物を持つケースが多い方は、腰の疲れを取るためにも寝返りを打ちやすい敷き布団を利用する事は重要です。

血行を促進

デスクワークをしている方が、肩こりに悩まされてしまうケースがありますが、このような事が起きてしまうのは、身体をあまり動かしていないからです。

実は身体をあまり動かしていなければ、筋肉が緊張状態に陥ってしまって、血行不良になる事から、疲労物質が溜まりやすいのです。

腰に疲労物質が溜まってしまえば、腰痛が悪化する事になるので注意しなければいけません。

そのため寝返りを打つ事によって、血行を促進すれば、腰痛対策を講じる事ができます。

湿気対策を講じやすいメリット

本製品は通気性が優れているので、湿気対策を講じやすくなっています。

しかし湿気が溜まった場合のデメリットを詳しく知らない方は、湿気対策を講じやすい敷き布団を利用する重要性が分からないと思うので、詳しく紹介するので見ていきましょう。

ダニ対策

私たち人間は眠っている時に、一晩の間に寝汗をコップ一杯分もかいてしまいます。

さらに敷き布団は体温によって、熱がこもりやすい事から、湿気が溜まりやすくなっています。

そのため、通気性が優れている敷き布団を利用していなければ、ダニが繁殖しやすくなってしまうので注意しなければいけません。

ダニの中でも『ツメダニ』や『チリダニ』が繁殖したら、睡眠の質が低下しやすいので、腰痛の方は特に気を付ける必要があります。

実際にツメダニは私たち人間の肌を刺してきますし、チリダニはダニアレルギーを発症する可能性があるのです。

そのため、通気性の優れている敷き布団を利用する事は重要です。

腰にかかる負担を軽減

数多くある敷き布団は押入れに上げなくてはいけませんが、腰痛の方にとって敷き布団を高い位置まで上げる事は、腰にかかる負担が大きいので注意しなければいけません。

所が、本製品は硬い中材になっているので、押入れに上げないで、床の上に立てかける事ができます。

実際に敷き布団を立てかけるだけでも、湿気対策を講じる事ができます。

そのため本製品であれば、腰にあまり負担をかけないで、湿気対策を講じる事ができるのです。

本製品のサイズと価格

腰痛でも利用しやすい敷き布団でも、サイズや価格も把握しておかなければ、購入した後に後悔する可能性があります。

そこで本製品のサイズや価格なども紹介するので、確認してみて下さい。

3種類のサイズ

本製品には3つのサイズが用意されていて、シングルサイズ・セミダブルサイズ・ダブルサイズなどがあります。

そして、シングルサイズは97×195×10cm・セミダブルサイズは120×195×10cm・ダブルサイズは140×195×10cmになっています。

もしも部屋が狭い場合には、その部屋の広さに合ったサイズの敷き布団を選ばなければ、設置できない可能性があるので注意して下さい。

高額な敷き布団

本製品は魅力的なポイントが多い敷き布団ですが、高額な値段で販売されています。

実際に楽天市場では送料無料ですが、税別価格で、シングルサイズは108,000円・セミダブルサイズは130,000円・ダブルサイズは152,000円になっているのです(2018年1月27日時点)。

実は日本で販売されている敷き布団の中には、10,000円以下で販売されている商品があります。

そのため、値段が安くなっている敷き布団を探している方も注意したほうが良いです。

まとめ

本製品は凹凸形状になっている中材を採用しているので、体圧を分散できる上に、通気性も優れています。

そのため、腰にかかる負担を軽減できるだけではなく、寝心地もよくなっているのです。

しかし値段が高くなっているので、他の敷き布団を購入したほうが良いように感じた方は多いかもしれません。

それでも、低価格な敷き布団を購入して腰痛が悪化したら意味がないので、値段が高くても本製品を検討してみる価値はあります。


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