ローズマダムで販売の骨盤ベルト「ママシェイプガードル」の特徴
産後の骨盤ベルトとして人気の商品の一つに、マタニティ専用のインターネットショップ「ローズマダム」で販売されている「ママシェイプガードル」があります。
マタニティ専用というだけあって妊婦の気持ちがよく考えられた設計になっているママシェイプガードルですが、具体的にどんな特徴があるのでしょうか。
ここではママシェイプガードルの特徴をいくつか紹介します。
産後用の骨盤ベルトの購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。
つけた日からボディシェイプが可能
ママシェイプガードル
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1件のカスタマーレビュー
ママシェイプガードルでまず注目すべきはボディシェイプ効果です。
こちらの商品はウエスト全体を包むハイウエストタイプのデザインなので、装着するだけでウエストラインを引き締めることができるという特徴があります。
パワーネット内臓でピッタリと肌を締め付け、気になる部分をきゅっとカバーしてくれます。
上から洋服などを着てしまえば骨盤ベルトを着ていることはまずバレないので、一刻も早く細見えさせたい!という人にはおすすめの商品です。
また、ウエストラインだけでなくお尻回りや太ももまで幅広い範囲でボディラインの引き締めを行ってくれます。
特に産後は下半身を中心に太ってしまうことが多く、落としづらい下半身の脂肪にうんざりしてしまう人も多いと思います。
ママシェイプガードルならお尻まですっぽりと引き締めてくれるので、産後のシェイプアップに特におすすめです。
体の回復を助ける
ママシェイプガードルの2つ目の役割は体の回復です。
妊娠中に運動量がガクンと減ってしまうことで、産後になってから体力の低下を感じることがあります。
そんな中で育児や家事を始めたり、復職をしたりと忙しく動き回ろうとすると体がついていかないことが多いのでが、ママシェイプガードルを着用することで骨盤の回復は早まり精力的に活動しやすくなるという効果があります。
骨盤は体を動かすときの土台となる部分です。
なので骨盤がきゅっと引き締められることで、より体を動かしやすくなります。
出産後できるだけ早く日常生活に戻りたいと考えている女性にはぴったりの商品です。
腰への負担軽減
産後の女性が多く悩みを感じるのが腰の痛みです。
特に出産後は骨盤が開いてしまっているので腰回りの血行が悪くなり腰痛を起こしやすくなってしまいます。
ママシェイプガードルを装着することで腰全体をぎゅっと支えることができるので、腰を痛めることなく生活することが可能になります。
腰の痛みは放っておくと治りづらくなってしまうので、骨盤の動きが比較的流動的な出産直後からガードルを装着し始めるのがおすすめです。
早く対処することで、より痛みを感じないように腰をサポートすることができます。
出産後の腰痛が不安な方はぜひママシェイプガードルを一枚用意しておくのがおすすめです。
帝王切開後に使ってもオッケー
帝王切開をした後でも骨盤ベルトは使っていいの?という疑問を持つ人も多いと思います。
骨盤ベルト自体は帝王切開をした人が使用しても大丈夫なのですが、お腹の中心部にファスナーがあるタイプの商品を使うと傷口が傷んでしまうことがあるのでおすすめできません。
その点、ママシェイプガードルはサイドのマジックテープでの付け外しをするタイプのデザインなので帝王切開をした方でも問題なく使うことができます。
マジックテープを調整するだけで締め付けの強さも自由に緩められます。
帝王切開後にも安心して使える骨盤ベルトをお探しの人にはおすすめの商品です。
まとめ
産後用骨盤ベルト「ママシェイプガードル」の特徴の紹介でした。
マタニティ専用サイトで取り扱われているというだけあって、妊婦の気持ちをよく理解している設計になっていると思います。
6か月程度着用を続けることで元のスリムな体型に戻れるということなので、産後太りにお悩みの方は、ぜひ一度試してみるのがおすすめです。