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デスクワークだけじゃない椅子があれば腰痛もある、携帯用の腰痛クッションはお役立ち

   

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デスクワークが主な仕事の人も、ドライバーさんたちも悩まされるのが椅子に座っての腰痛です。

座ること自体が痛いという人もいますし、座り続けると痛みがひどくなる人もいます。

なので腰痛クッションの愛用者も勿論、少なくありません。

かなりの腰痛の軽減が見込めるので、これ無しでは辛いと日々お尻の下に敷いている人も多いはずです。

しかし椅子に座るというのは同じ場所ばかりではありません。

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椅子というのは当たり前のようにあるもの

電車でも勿論、タクシーもバスも、そして帰宅すれば家にも多くある椅子という家具です。

座るという行動は、日常茶飯事のことですね。

当たり前過ぎて何の意識もなく座っているのが当然だったのが、ある日座っていたら腰痛がということになると、途端に座ること自体が苦痛にもなってきます。

勿論座っている間だけではなく、座った姿勢から立ち上がろうとした時に痛むこともあります。

座り続けていると、しびれるような痛みが来てということもあります。

でも椅子に座らなくては仕事も食事も移動もままならない、というのが今の世の中当たり前のことになっています。

筆者の場合ヘルニアを起こした時に座れなくなり、何が悲しくて家で立ち食いしなくてはいけないのかと、泣いたことがあります。

これは椅子に座って腰痛を感じる人には、共通の悲しみではないでしょうか。

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勿論長時間座り続けるということは

仕事で仕方なく、もしくは移動で時間がかかってなど、長時間同じ場所で座り続けるのは身体にも腰にも良いことではありません。

血の巡りも悪くなりますのでむくみも出ます。

一時問題になったエコノミークラスシンドロームのように、命にかかわることも無いのではないでのす。

ある意味、座って腰痛を感じる人の場合、そちらの心配だけはないのかもしれません。

苦しくて立ったり座ったり繰り返しますからね。

でも座るという姿勢をとれないのは、かなり辛いことでもあります。

それを軽減してくれるのが、腰痛クッションです。

仕事がデスクワークや運転手の場合

仕事自体で長時間座り続けなくてはいけない、デスクワーカーさんやドライバーさんの場合、生活がかかっていますから早々休むわけにも行きません。

なので少しでも腰痛を軽減させるために、あれこれと工夫をするわけです。

合間にストレッチをしたり、出来るだけ姿勢を変えたりですね。

そして腰痛クッションの使用も、その1つになります。

実際筆者、これを打ち込んでいる今現在もその腰痛クッション使用していますが、かなり楽に座っていられるのは事実です。

同じ場所で座り続ける場合に、この腰痛クッションは本当にありがたい腰痛軽減出来る製品、と言っていいでしょう。

しかし勿論、座るという行動は同じ場所だけではありません。

世の中クッションの効いた椅子ばかりではない

腰痛の種類にもよりますが、ある程度クッションの効いた椅子ならば、それほど痛みを感じなくて済むことは、確かに多いのです。

なので何時も座る椅子には、座面のクッションが腰にフィットするものを選べば、また腰痛クッションでカバーすれば、かなりの効果が見込めます。

しかし何時も座るわけでなく、でも座ることが必要な場面もあります。

電車の中とかは、まあ立ったまま我慢もできますね。

しかし例えば、野球の観戦の時やコンサートや観劇の場合、クッションが良いものばかりとは限りません。

列車や飛行機の場合も、長時間になるといささか苦しくなってくるものです。

こうなると、愛用の腰痛クッションを持ち運びたいという願望が生まれても、当然のことですよね。

携帯用の腰痛クッションは本当に便利

ありがたいことに今では、携帯用の腰痛クッションもかなりの種類が販売されています。

持ち運びに便利なように作られて、重量も軽減されていますので、椅子に座るのが辛い人には1つあると便利ですね。

ウレタン製のもの

普通の腰痛クッションでもおなじみの、ウレタンを使用した携帯用のクッションです。

素材のウレタン自体は、高反発と低反発を合わせた構造のものがありますので、座り心地はいい感じです。

沈み込みすぎず、でも反発しすぎないので、腰を受け止めてくれる感じですね。

畳んで持ち歩けますし、重量もせいぜい150g程度なので荷物としても邪魔にはなりません。

お値段的にも、3000円くらいからですので手に入りやすく使いやすいクッションです。

ポリエチレン使用のもの

発泡ポリエチレンを中に詰めたクッションです。

まあ正直な所、直に座るよりはマシと言った感じです。

ただ小さくたためて荷物になりにくいのが、大変に使いやすいですね。

お値段もかなり安価で手に入りますので、その点も嬉しいところです。

プラスティック製の硬いシートに座る場合には、ある程度効果があると言っていいかもしれません。

空気クッション

旅行用などでよく見かけるクッションです。

空気を入れて使いますので、まあ自分の状態によって簡単に調整できるのが特徴です。

たかが空気ですが、それなりに役立ってはくれます。

特に冷えを防いでくれることは、空気の層があるわけですから、かなりのものです。

しかも空気を抜いて畳んでしまえば、重さも殆ど感じずに携帯も楽々です。

ただやはり一時的に使用するという感は、免れませんね。

ジェル使用のもの

ウレタンに加えてジェルを素材にしたものです。

もちもちした感じで、座った時のお尻の下の体重分散もかなりいい感じです。

クッション性も問題ないので、腰痛軽減にはかなり活躍してくれます。

まあ惜しいところは、重量が他の素材に比べて少々あることですね。

と言っても、300g程度ですのでペットボトル1本分くらいです。

またお値段的には、他のものより少々高めになります。

ただし、長期に使用するならこちらはおすすめですね。

かなりの使用にも耐えてくれます。

携帯用の腰痛クッションが活躍してくれる場面

まあ普通に生活しているなら、そうは必要ないだろうと思うかもしれませんが、結構出番はあります。

ファーストフードのお店やコンビニで

簡単に食事を済ませようと思って、ファーストフード店やコンビニの中で食事をという事は、結構あるものです。

がしかしこういったお店の場合、多くがプラスティック製の椅子を備えています。

健康な場合でもお尻が冷えたりということもありますので、腰痛のある人にはこれは辛いですね。

バッグに携帯用のクッションを入れておくのがおすすめです。

スポーツの観戦に

ごく普通にごく普通の席でスポーツ観戦する場合、やはりここも硬いシートに座る羽目になります。

しかも野外だった場合、かなり冷えも来ることになります。

冷えは腰痛の大敵ですので、これも携帯用の腰痛クッションで防いでおきたいですね。

スポーツの観戦というのは夢中になっていると忘れてしまいますが、実はかなりの長時間です。

転ばぬ先の杖、携帯用のクッションを用意しておきましょう。

乗り物に長時間乗る時

飛行機も列車も、シートのクッションはよく効いていると思えます。

しかし長時間になってくると、自分の身体に合わせたとは言えないクッションなので、苦痛が生まれてしまいます。

特にほとんど動けない飛行機の場合、自前でクッションを用意しておくのがおすすめです。

加えて携帯用の、背中のクッションも用意しておくと、背中のS字カーブをキープできるので、腰痛が軽減出来ることになります。

まとめ

携帯用の腰痛クッションを持って歩くのは面倒だし、荷物が増えて重くなる、と考えている人も多いと思います。

しかし重いといってもせいぜい、小型のペットボトル1本分です。

ちょっと飲み物を我慢すれば、椅子に座っていての腰痛が軽減されるわけですから、これは安いものですね。

荷物の隅に何時も1つ、携帯用の腰痛クッションを入れておけば、冷えからも腰の痛みからも守ってくれることになりますよ。


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