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ベッドとマットレスの強い味方!除湿シートはどんなものを選べばよい?

   

除湿シート 布団用除湿シート 湿気をぐんぐん吸収 カビ対策 湿気対策 消臭 抗菌 梅雨対策 湿気とり 吸放湿繊維配合 強力 敷き布団や敷きパットの下に除湿マット 湿気取りシート 床、畳み、マットレスの上に大活躍 からっと寝られます 吸湿センサー付き シングルサイズ 90×180cm

ベッドとマットレスは、放っておくとすぐにカビが生えたりしてしまう、湿度に弱いアイテムになります。

なので、それらは両方ともしっかりとケアしていかないとなりません。

そんなベッドとマットレスのケアに効果的なのが、除湿シートになります。

でも、除湿シートを買うと言ってもどんなものを買えばよいのかはわからないものです。

そこでここでは、除湿シートの選び方について見ていきます。

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除湿シートは洗えるタイプのものを選ぶのが正解

除湿シートには洗って使用することが出来るものと、洗うことが出来ないものがあります。

洗うことが出来る除湿シートは、いったんがっつり洗濯機で洗うことによって、それが吸い取ったこもりがちな湿度をさっぱりさせていくことができます。

しかし、洗うことが出来ないタイプの除湿シートには、どうしても湿度がたまりがちになります。

湿度を抜くためには外に干すしかありませんが、外に干してもすぐに湿度が抜けていくわけではありません。

どうしてもなかなか湿度は抜けていかないのです。

そうして湿度が抜けていかないとなったら、やはり除湿シートの効果も弱くなります。

そしてそもそもそれに湿度がたまっているわけなのですから、それを使うことによって逆にマットレスやベッドに湿度がたまっていってしまう可能性すら出てきます。

そんなに無駄でもったいないことはありません。

だから、そうならないように、除湿シートは洗うことが出来るタイプのものを使用していくべきなのです。

洗うことが出来る方が衛生的でもある

また、そういう湿度の問題はもちろんのこと、洗うことが出来る方が衛生的でもあります。

洗うことが出来るということは、それによって除湿シートに発生しがちな雑菌なども殺していけるようになるということです。

除湿シートは湿度を吸収するアイテムになるわけですから、一度そこにはすごく湿度がたまります。

マットレスの分もベッドの分の湿度もたまっていくのですからそれは当然です。

そんな風にして高い湿度がたまると、そこには雑菌が発生しやすくなるのです。

雑菌は湿度が高い環境を好む傾向があります。

だから、湿度がたまりがちな除湿シートには雑菌が発生しやすくなるのです。

洗うことが出来れば、洗う際にそれらを殺していけますが、洗うことが出来ないと、なかなかそれらは除去しづらいです。

そういうことがあるので、洗うことが出来る方がはるかに衛生的になるのです。

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サイズのなるべく大きいものを選ぶ

あたり前と言えばあたり前のことではあるのですが、除湿シートはなるべくサイズが大きいものを選ぶべきです。

もちろん、ベッドやマットレスからはみ出すくらいに大きいサイズのものを選んでいく必要はありませんが、ベッドやマットレスに近いサイズ感の除湿シートを選んでいくのが理想になります。

大きい方が湿度も吸いやすい

ベッドやマットレスにたまる湿度は、何も一か所にだけたまるわけではありません。

それは確かに、汗をかきやすいところの下などは、余計に湿度もたまりやすいところがあります。

しかし、ベッドやマットレスの湿度は、全体的にたまっていくものなのです。

だから、特にたまりやすい箇所一か所の下にだけ除湿シートを入れていても、それはあまり意味がないということになります。

そうではなく大きいサイズの除湿シートがあれば、全体的にたまりがちなベッドやマットレスの湿度に対して、広くアプローチしていけるようになります。

なので、ベッドやマットレスの下に入れる除湿シートは、大きめのサイズのものを選ぶ必要があるのです。

除湿シートは消臭効果のあるものを選ぶのがおすすめ

除湿シートを選ぶのであれば、消臭効果があるもの、それが高いものを選ぶのがおすすめになります。

別に消臭効果があるからといって、それにより除湿効果が高くなっていくわけではありません。

しかし、消臭効果があることによって、より寝やすくなることは間違いありません。

ベッドやマットレスに湿度がたまるのは、主にその上で汗をかくからになります。

人は寝ている間にはコップ1杯分の汗をかくと言われていますから、それは仕方ありません。

でも汗をかくということは、湿度以外に、それのにおいもたまっていくということになります。

たとえ湿度をしっかりと吸収できたとしても、その奥から臭いにおいがして来たら、その上で安眠することは難しくなります。

どうしても臭いが気になって、質の高い睡眠はとれなくなる可能性が高いです。

そうならないようにするためには、湿度だけでなく、臭いに対してのケアもしていかないとなりません。

でも消臭スプレーを使用しようものならば、それによって湿度がたまってしまいます。

それでは意味がありません。

だからこそ、除湿シートに消臭効果がついているべきなのです。

リスクなく臭いをケアできる

除湿シートに消臭効果がついていれば、リスクなく臭いをケアすることが出来るようになります。

しかも手間もかかりません。

ベッドやマットレスをケアしていくことは大切なことではありますが、それに手間がかかるとなると、続かない可能性は高くなります。

しっかりとそれを続けていくためには、手間がかからないということがすごく大切になるのです。

なのでまさに、除湿シートでケアができるというのは理想なのです。

除湿シートはあまり高くないものを選ぶ

除湿シートは、あまり高くないものを選ぶということも大切になります。

あまり高くないものを選んでいたら、機能的に問題があるのではないかと思うこともあります。

でも、あまり高いものを選ぶのはよくありません。

なぜなら、あまり高い除湿シートは洗うことができないものが多いからです。

洗うことが出来るものを買いたいのに、洗うことが出来ない上にしかも高いものを買っていても、損です。

なので、あまり高い除湿シートは買わないようにするのが吉です。

いくつか必要だからでもある

また当然ながら、それだけが理由で高い除湿シートは買わない方が良いと言っているわけではありません。

高い除湿シートを避けた方が良い理由は、除湿シートがいくつか必要だからでもあります。

除湿シートは、洗ってケアしていかないとならないものになります。

しかも、一度洗ったら完全にそれが乾くまでは乾かしておかないとなりません。

完全にそれが乾くまで乾かしておくとなると、その間ベッドとマットレスは無防備になります。

1日2日というそんなちょっとの期間くらい別に無防備でも良いではないかとおもうものですが、そのくらいのダメージでも積み重ねればいつか大きなダメージとなります。

そして、じわじわとベッドとマットレスがダメになるスピードを速めていってしまいます。

そうならないようにするためには、一つの除湿シートを乾かしている間には、別の除湿シートを入れておく必要があるのです。

つまり、いくつか除湿シートを持っていた方が良いということです。

いくつかの除湿シートを持っているためには、一つ一つの除湿シートが高いと辛いです。

別にそれでも問題ないという方もいるかもしれませんが、多くの方にとっては辛いものです。

それもあって、あまり値段が高くない除湿シートがおすすめなのです。

まとめ

マットレスとベッドを守るための除湿シートは、このようにサイズが大きいもので、洗うことが出来るもの。

そして消臭効果が高くてかつ値段があまり高くないものを選ぶようにしていくのがおすすめになります。

そういう除湿シートも、世の中にはたくさんあります。

是非そういうものを選んで、ベッドとマットレスを長く使えるようにしていってください。


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