CCクリーム『ステムサイエンスCC』を紹介!その魅力は多機能?

CCクリーム

エピステーム ステムサイエンス ウォッシュ 140ml

エピステームのCCクリーム『ステムサイエンスCC』は、様々な機能を備えているので、メイク時間を短縮する事ができます。

そのため時短メイクをしたい方には興味深い化粧品でしょう。

しかし、今までCCクリームを利用した事がない方は、CCクリームの特徴を知らない方は多いでしょう。

そこでステムサイエンスCCの魅力や、CCクリームの特徴などを紹介するので、参考にしてみて下さい。



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多機能なCCクリーム

ステムサイエンスCCには4つの機能を備えているので、どのような機能を備えているのか紹介しながら、時短メイクのコツも説明するので見ていきましょう。

1本で4役

ステムサイエンスCCに備えられている4つの機能は、美容液・化粧下地・ファンデーション・UVカットなどです。

これほど多くの機能を備えているので、ステムサイエンスCCを利用したら、他の化粧品を使用しなくてもメイクを完了させる事ができます。

そのため平日の朝のような忙しい時に、ステムサイエンスCCを利用すれば、時間に余裕を持って会社へ出勤する事ができるでしょう。

そのような事を考えれば、時短メイクをして心に余裕を持ちたい方には、ステムサイエンスCCはおすすめです。

時短メイクのコツ

多機能なCCクリームを利用しても、時短メイクのコツを知らなければ、メイク時間を短縮する事が難しくなるケースがあります。

例えば、CCクリームを肌へ塗った後にアイメイクをしっかり付けようとすれば、メイク時間を短縮する事が難しくなります。

そこでおすすめしたいのが、ステムサイエンスCCを利用して、ナチュラルメイクを目指す方法です。

ペンシルでまつ毛の際までラインをひいて、アイシャドウをぼかすようにしてメイクしていきます。

このようにナチュラルな仕上がりになるように注意していけば、多機能なステムサイエンスCCを利用したら、メイク時間は短縮しやすくなります。



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CCクリームの特徴

CCクリームと良く似た名前でBBクリームという化粧品がありますが、この2つには大きな違いがあります。

そこでCCクリームの特徴を紹介しながら、BBクリームとの違いも説明するので確認してみて下さい。

肌色補正

CCクリームは、肌をカバーするというよりは、肌色をコントロールする化粧品になります。

ステムサイエンスCCにはファンデーション機能も備えてありますが、カバー力の高い化粧品に比べたら物足りなく感じる可能性があります。

そのため、肌のシミやくすみの色が濃い場合には、ステムサイエンスCCを塗っても隠せない可能性があるのです。

そのような時には、ステムサイエンスCCで隠せなかった所だけ、コンシーラーを塗っておけば問題はありません。

BBクリームとの違い

CCクリームとよく似ているBBクリームは、UVカットやファンデーションなどの機能を備えている化粧品が多くあります。

そしてCCクリームは軽いテクスチャーになっていて、ナチュラルな仕上がりにしやすくなっています。

それに対してBBクリームは重いテクスチャーになっていて、カバー力が高くなっているのです。

それぞれ違いがあるので、カバー力を重視する方はBBクリームを選んで、ナチュラルな仕上がりを目指したい場合にはCCクリームを選んだほうが良いでしょう。

ステムサイエンスCCのUVカット機能

ステムサイエンスCCはUVカット機能を備えていますが、あまりレベルの高い数値ではありません。

そこで、どれほどの数値を誇っているのか紹介しながら、紫外線で気を付けるべきポイントも紹介するので見ていきましょう。

UVカット機能のレベル

ステムサイエンスCCのUVカット機能は、SPF31 PA+++になっていて、高くもなければ低くもない数値になります。

実際に日本で販売されている化粧品のUVカット機能の最高レベルは、SPF50+ PA++++(2017年6月時点)になります。

そのため紫外線が多くないケースでは、ステムサイエンスCCだけ塗っておけば問題はありませんが、紫外線が多くなるケースではUVカット機能のレベルが高い化粧品を併用したほうが良いでしょう。

紫外線の多いケース

紫外線の多いケースで有名なのが、夏場の海水浴ですが、意外にも冬場のゲレンデも紫外線を多く浴びてしまいます。

実際に、多くの方は夏場の季節は紫外線が多くなる事を知っているので、海水浴をする際には紫外線の対策を講じるでしょう。

しかし冬のゲレンデが、紫外線が多くなっている事を知らない方は多いので、紫外線の対策を講じない方が多くいます。

なぜ冬の季節なのに、ゲレンデになると紫外線が多くなるのかと言えば、それは紫外線の反射率によるものです。

砂浜の反射率はわずか約10〜25%程度ですが、新雪の反射率は約80%にもなるのです。

そのため夏場の海水浴だけではなくて、冬場の季節にゲレンデへ行く時も、UVカット機能のレベルが高い化粧品を使用したほうが良いでしょう。

肌のダメージ

ステムサイエンスCCだけ塗って、夏場の海水浴もしくは冬場のゲレンデへ向かった場合には、紫外線によって肌に深刻なダメージを受ける可能性があります。

紫外線を多く浴びてしまえば、肌のバリア機能が低下する可能性が高いのです。

肌のバリア機能が低下したら、肌の潤いを維持する事が難しくなるので、乾燥肌になってしまうケースがあるのです。

乾燥肌になってしまえば、外部刺激から肌を守るために皮脂が過剰分泌する可能性があって、化粧ノリが悪くなるケースがあります。

化粧ノリが悪くなれば、化粧が崩れやすくなるので、何回も化粧直しをする事になってしまいます。

そのため紫外線を多く浴びてしまうケースでは、例え面倒に感じてしまう方でも、しっかりと紫外線の対策を講じる事が重要です。

ステムサイエンスCCの口コミ

ステムサイエンスCCはUVカット機能がそれほど高くないので、このCCクリームを購入するべきか悩んでしまう方もいるでしょう。

そこでステムサイエンスCCを利用している方たちの口コミを紹介するので、参考にしてみて下さい。

否定的な口コミ

ステムサイエンスCCを利用している方たちの中には、肌へ塗ったら乾燥した方がいました。

UVカット機能のレベルが高くない上に肌が乾燥してしまえば、乾燥肌になる可能性が高くなるので、肌が乾燥しやすい方は注意したほうが良いでしょう。

その他にステムサイエンスCCを肌へ塗ってみたら、あまりカバー力がなくて重ね塗りした方がいました。

しかし何回も重ね塗りをしたら厚塗りになって化粧が崩れやすくなるので、肌のシミやくすみの色が濃い方は、あまり重ね塗りしないように気を付けて下さい。

好意的な口コミ

ステムサイエンスCCを利用している方で、毛穴落ちしない所を満足している方がいました。

毛穴落ちしなければ化粧が崩れにくい上に、肌にかかるストレスも軽減できます。

そのため毛穴落ちしやすい方は、ステムサイエンスCCを利用してみる価値があるでしょう。

その他のケースでは、ステムサイエンスCCが乳液のように伸びが良くて満足している方もいたのです。

伸びが良ければ厚塗りを防ぎやすいので、メイクをする際に厚塗りしやすい方にも、ステムサイエンスCCはおすすめです。

まとめ

ステムサイエンスCCはUVカット機能のレベルは、それほど高くないので、購入するべきか悩んでしまう方は多くいるでしょう。

しかし紫外線が多くないケースであれば、他の化粧品を使用する必要があまりないので、メイク時間を短縮する事ができます。

そのため時短メイクできるCCクリームを探している方は、紫外線が多くなるケースさえ気を付ければ、ステムサイエンスCCの魅力に満足できるでしょう。






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